奥田哲也
会議録に記録された「奥田哲也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 472 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省自動車局長
- 直近の発言日
- 2016/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド4 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会98 件・98%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○奥田政府参考人 お答えいたします。 ホームドアは、列車との接触、ホームからの転落防止のための設備として非常に効果が高く、その整備を推進していくことが重要であると認識をいたしておりまして、昨年二月に閣議決定されました交通政策基本計画におきましても、ホームドアの設置駅数を平成三十二年度に八百駅とする目標を設定させていただきまして、二十七年度末現在、全国六百六十五駅にホームドアが設置をされております。 国土交通省といたしましては、鉄道事業者…
第186回 衆議院 総務委員会 第11号
○奥田政府参考人 お尋ねの件につきましては、鹿児島県内の空港への米軍機の着陸につきましては、平成二十年から平成二十六年の三月七日現在までの間で把握いたしておりますが、鹿児島空港に八回、種子島空港に十回、屋久島空港に五回、奄美空港に二百四十九回、徳之島空港に六回の合計二百七十八回となっておりますが、先生からお尋ねのありましたそれぞれの項目につきましては、国土交通省としては把握をいたしておりません。
第186回 参議院 総務委員会 第10号
○政府参考人(奥田哲也君) 増大する首都圏の航空需要に的確に対応していくためには、私ども、成田、羽田両空港の特性を最大限生かしまして、首都圏空港としての航空機能を最大化することが必要不可欠と考えております。 具体的には、成田空港につきましては、その強みでございます国際航空ネットワーク機能を拡充いたしまして、国際ハブ空港としての機能強化を図るとともに、国内線との乗り継ぎ機能も強化をしてまいります。一方、羽田空港につきましては、国内航空ネッ…
第186回 参議院 総務委員会 第10号
○政府参考人(奥田哲也君) 昨年の三月に、御指摘の成田空港の離着陸制限、いわゆるカーフューと申しておりますが、の弾力的運用の実施に当たりまして、国、千葉県、成田空港周辺九市町、成田空港会社から成ります成田空港に関する四者協議会におきまして確認書を交わしまして、その中で、「空港会社は、関係市町の意見を踏まえ、騒音地域住民の健康影響調査を実施すること。」と合意をされました。これを受けまして、成田空港会社におきまして調査を実施をいたしておりま…
第186回 参議院 総務委員会 第10号
○政府参考人(奥田哲也君) 四者協議会の合意事項に基づきまして、成田空港会社において行われております健康影響調査を通じまして、騒音地域の住民の方々に健康上の影響があるのか否か、あるとすればどのような影響があるのか、まず現状を把握することが必要であると考えているところでございます。こうしたことから、現在、健康影響を把握するための予備調査を実施されているところであります。 新たな対策の必要性につきましては、予備調査を受けて実施される本格調査…
第186回 参議院 総務委員会 第10号
○政府参考人(奥田哲也君) 御指摘の点につきましては、繰り返しになりまして恐縮でございますが、四者協議会の合意事項に基づきまして成田空港会社におきまして行われております健康影響調査を通じまして、騒音地域の住民の方々に健康上の影響があるのか否か、あるとすればどのような影響があるのか、まず現状を把握するということでございます。こうしたことから、現在、健康影響を把握するための予備調査が実施されているところでございまして、これを受けて、夏頃から…
第186回 衆議院 総務委員会 第8号
○奥田政府参考人 お答え申し上げます。 成田空港と羽田空港につきましては、両空港の特性を最大限生かし、首都圏空港としての機能を最大化するということを目指しております。 具体的には、成田空港につきましては、その強みであります国際航空ネットワーク機能を拡充し、国際ハブ空港としての機能強化を図るとともに、国内線との乗り継ぎ機能も強化してまいります。 一方、羽田空港は、国内航空ネットワークの基幹空港としての機能を果たしつつ、国際線については、昼…
第186回 衆議院 総務委員会 第8号
○奥田政府参考人 先ほども御答弁申し上げましたけれども、首都圏空港の機能強化につきましては、二〇二〇年の東京オリンピック・パラリンピック、さらにはその先を見据え、特段の制約を設けず、あらゆる角度から技術的な選択肢について検討しているところでございます。 具体的には、交通政策審議会に小委員会を設け、技術的な選択肢を洗い出しておりますが、この検討の中で、滑走路の増設につきましても御議論いただいているところでございます。 小委員会において技術…
第186回 衆議院 総務委員会 第8号
○奥田政府参考人 お尋ねの南風好天時におけます北側進入ルートの高度引き上げ試行の運用につきましては、かねてより御要望がございまして、昨年十一月には、羽田再拡張事業に関する千葉県・市町村連絡協議会から文書での御要望もいただいたところでございます。 国土交通省といたしましては、このような要望を受け、作業の前倒しに努めまして、今月末の国際線の増枠を待たず、今月六日から試行運用を開始することを、先般、協議会に対しても回答させていただき、現在、試…
第186回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(奥田哲也君) 那覇空港の滑走路増設工事につきましては、御指摘のとおり、約百六十ヘクタールの海面を埋め立てる事業でございまして、先生御指摘のとおり、工事の実施に当たりましては、周辺の漁場への影響、サンゴ、藻類等の動植物の保全等に配慮することが重要であると認識をいたしております。 そこで、平成二十二年度から二十五年度に実施いたしました環境影響評価手続におきまして、海域の水質や動植物への影響等について慎重に検討を進め、環境保全の…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○奥田政府参考人 お答えいたします。 那覇空港滑走路増設事業の埋立土砂につきましては、環境影響評価書におきまして、工事着手後の二年目、平成二十七年に約二十七万立方メートル、三年目に約百五万立方メートル、四年目に四百八十万立方メートル、五年目に三百八十万立方メートルで、計約一千万立方メートルを想定いたしております。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○奥田政府参考人 先生御指摘のとおり、四年目に二百五十三万立方メートル、岩ズリを必要とするということでございます。