奥むめお
会議録に記録された「奥むめお」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 第二院クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会49 件・49%
- 商工委員会48 件・48%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○奥むめお君 たとえば特にお金をよけい繰り越すようになった原因、これはそのためによけい要ったという事由になっているわね。この事由は、むしろ余ったという事由ではないのではないの。それだから予算をよけいとってあるというのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第3号
○奥むめお君 根本長官にお伺いいたします。前の政府の時代に黄変米の有毒なものを含みますその黄変米をためしについておりました。これをどうしてつくのかということを私どもが問い合せましたところが、ひた隠しに隠してついていない、こういう答弁でございました。ところが最近また十万トンあまりの黄変米を各地でついているのですが、政府はそれに対して閣議で何かおきめになってこれをお始めになったのか、どうですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第3号
○奥むめお君 あなたのお知りになる範囲で、今黄変米はどうなっておりますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第3号
○奥むめお君 それじゃこの際いい機会でございますから、政府の方針もお考えになって、そうしてお調べいただきたいと思います。それは現に各地で再搗精を急いでいらっしゃり、もうできたのじゃないかと思います。それから民主党は選挙当時私どもの主婦連合会が問い合せました文書の上の回答の中にも、黄変米の配給はしないとはっきり書いてある。それから全国の婦人会の代表が集まって公明選挙中央会議をしましたときにも、今厚生大臣をしていらっしゃる川崎さんが代表して…
第22回 参議院 農林水産委員会 第3号
○奥むめお君 この問題はたまたま厚生省と農林省と両方に関連のある問題でございますから、私特に長官のおいでになった席で申し上げることができたのを非常に喜びとするわけでございます。よろしくお願いいたします。
第21回 参議院 経済安定委員会 第3号
○奥むめお君 そのいかなる方法でやるかということは、どういう……、いつころから……、もうやっていなさるのですか、作業は……。予想される内容はどうなんですか、規模は……。
第21回 参議院 経済安定委員会 第3号
○奥むめお君 私はもし強いて言えば、八木先生がおっしゃったことは、私もどこの省でやるのかと聞きたかったのだけれども、八木先生がちょうどおっしゃって下さったので、もう一つこの政府の計画と資金関係が、計画が立てばできるのじゃなくて、そこには労働者もあるし、購買者もあるし、生産農民もあるし、いろいろな人があるわけです。この人が動かなければだめなので、たとえば二十八年度などは金はずいぶんあったけれども、あらぬ方に流れてしまってこういうことになっ…
第21回 参議院 決算委員会 第2号
○奥むめお君 関連して、同様のことを、船賃のことではどうでございますか。やはりもっと積めるかもしれない船に、少ししか積まないかもしれないですね、そのことを伺つておきたいと思います。
第21回 参議院 決算委員会 第2号
○奥むめお君 その今後考えなきゃならんというのは何ですか。
第21回 参議院 決算委員会 第2号
○奥むめお君 ちょっと続けてよろしうございますか。これは世界で日本が初めて問題にしたのですか、黄変米とか白色病変米とか、今度初めて問題になったのか、今までもあったのかどうかということと、それから何か水田にある、水の中に白色病変米の菌があった、これはおそるるに足らないところの菌でございますか、それともやはり将来問題が残っておるのでございますか。外国にやはり問題があったとしたらどういう対策を今までしてたかということと、これからのことについて…
第21回 参議院 決算委員会 第2号
○奥むめお君 厚生省のほうの調査で……。
第21回 参議院 経済安定委員会 第2号
○奥むめお君 今山縣さんがおつしやいましたものに付加えて、私は経済審議庁の機構について……。長い間の自由党政権でございまして、これは非常に無理押しをして、いろいろ犠牲が国民にかかる政策もあったと思うのであります。その間にもわれわれ経済安定委員会におります者といたしましては、経済審議庁の機構そのものが、もう少し国民生活の実態に触れた仕事をして行くべきである、こういう主張を常に持っておりました。一億七千万ドルの黒字というのは、これは自由党政…
第20回 参議院 経済安定委員会 第1号
○奥むめお君 私こういう勉強もすると非常にいいと思つて拝聴いたしましたけれども、何か現状のままで扇を拡げたような類推した数字だけ出されているのじやないかというような気持を持つのですが、これは政治機構の関係もあるでしようけれども、食糧の問題をちよつと伺いたいのですが、二千五百七十万石の増産を期待していらつしやる。これはちようどその二頁前の人口増による千二百五十万石とそれから老朽化による減産千二百万石、ちようど合せて二千四百五十万石、数字的…
第20回 参議院 経済安定委員会 第1号
○奥むめお君 私量でまず伺いたいのですがね。ちようど栄養内容はそうだとして、そしてそれは副食、主食両方ですね、ここで書いてあるのは主食の量ですが、この量で大体減る、二千五百万石増産ということは、人口増とそうして減産と両方加えて二千五百万石になるわけですね。そうすると食べ方というものは今と同じ、米の量の食べ方は今と同じように昭和四十年を計算していらつしやるかということですか。
第20回 参議院 経済安定委員会 第1号
○奥むめお君 そういうふうになつていますか、この説明はそういうふうになつておりませんね。
第20回 参議院 経済安定委員会 第1号
○奥むめお君 現在程度ですね、どうもそうらしいと思つて……。
第20回 参議院 経済安定委員会 第1号
○奥むめお君 闇米を食べない……。食べる量が減るかもしれんとそう考えていいわけですね。
第20回 参議院 経済安定委員会 第1号
○奥むめお君 これから増産ができなければ、それが減るわけで、何か今の量だけで類推するということに私は不安を持つわけですが、現在量でそのままにずつと類推するというようなこの計算の立て方に私は不安を持つということを申し上げているわけです。それからもう一つは、エンゲル系数が四三%でしたが、その程度で四十年を見るのか、これを私は今でなくてもようございますから、もう少し詳しい御説明を伺いたい。それから四十年になつてもそんなことで、数字がそこにしか…
第20回 参議院 経済安定委員会 第1号
○奥むめお君 それじやもう一つ伺いますが、農業労働というものはどういうふうになるんです。現状のままでございますか。農耕の作業規模、作業形態……。
第20回 参議院 経済安定委員会 第1号
○奥むめお君 そういうようなものはどういうふうに考えておりますか。