奥むめお
会議録に記録された「奥むめお」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 第二院クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会49 件・49%
- 商工委員会48 件・48%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 社会労働委員会 第30号
○奥むめお君 電気冷蔵庫でなくちゃいけないということになっておるのですか。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○奥むめお君 ちょっと前に戻りますが、農林省と建設省にちょっと参考のために伺いたいのですが、建設省で七千四百万円、農林省で千四百万円ですか——という莫大な繰越金でございますね、これはどういうふうにその後お使いになりましたのか、その年月日を金額別に知らして下さい。まず建設省から……。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○奥むめお君 およそ何月にどれくらい出るものですか。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○奥むめお君 考えているのですか、もう少し精確に知りたい。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○奥むめお君 農林省はいかがですか。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○奥むめお君 数字はお持ちでないのですか。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○奥むめお君 私、きょうは予備費を問題にあげて、決算をしてこれを議了しょうとしているのでございますが、こういう特別たくさんの予備費を二月十七日におきめになって、そうしてたくさん余って、翌年度に繰り越していらっしゃる。ところがその数字を明細に持っていらっしゃらないということは、非常に決算委員会に対してあなた方の態度が不まじめだと思うのです。こういう問題が私たち審議する重点になると思うのですが、いかがですか。建設省どうですか、御答弁いただけ…
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○奥むめお君 農林省は……。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○奥むめお君 関連して、大蔵省に伺いますが、二月十七日といえば、そのあとにもまだ閣議で決定して予備費をきめていらっしゃいますけれども——各省見ておりますとね。工事関係の費用を二月十七日に莫大な金額をきめて、それが年度内に使えるとお考えですか。それからまた、これはやはり予備費から出さなければならないものであるとお考えでございますか、この二つの問題。
第26回 参議院 決算委員会 第23号
○奥むめお君 会計検査院の方にちょっとお伺いいたします。北海道の開発計画は、第一次五カ年計画が昭和二十七年から始まっておるようでございますが、十分にその成果を見ながら検査を厳密にしてもらいたいと思っておりましたけれども、この三十年度の検査報告と二十九年度の検査報告と比べますと、非常に三十年度に飛躍的に多くなっておる、批難事項が、金額が非常に多いのでございますが、これは検査が二十九年度は少かったのでございますか、あるいは何かほかに原因があ…
第26回 参議院 本会議 第24号
○奥むめお君 今日の中小企業団体法の提案に当りまして、提案者も、質問者も、回答する人も、みんなが消費者の立場を考えているということを、そろっておっしゃって下さったことは非常に満足するところであります。しかし、この中小企業団体法が施行されましたならば、きっと消費生活、ひいては国民の生活文化の向上に犠牲のしわ寄せを与えるであろうという不安を私は持つのでございます。 私は、まず総理大臣に伺いたいのでありますが、戦時統制の苦い経験をなまなましく…
第26回 参議院 決算委員会 第21号
○奥むめお君 私、緑風会を代表いたしまして、ただいま議題になっております昭和二十九年度決算の審議を議了いたしますに当りまして、これを承認したいと思うのであります。 つきましては、私どもこの決算審議を続けて参りました過程で、驚くべき不正不当の支出が多いということ、しかも年々これが減らないということ、同じことを繰り返しておるばかりでなしに、かえって同じ事件の上にさらに悪質な問題も出てきておるということに対して、非常に遺憾に思うのでございます…
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○奥むめお君 関連質問。大へん、目標がもっと大きかったらもっとよけい集まるだろうといわれるようなお話だったと思いますが、それじゃ十五万円の最高目標ですね、何%くらい加入者がありまして、大体この金額で大ざっぱに分けてパーセンテージ出してみて下さい。それからもう一つあわせて、二十万円にしたらどれくらい入る見込みでいらっしゃるか、何%くらい二十万円のものがとれるか……。
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○奥むめお君 二百八十万件といったらこれは何%になりますか、全加入者の。
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○奥むめお君 今の問題でちょっと伺いますが、婦人団体が地元の郵便局と組みまして、ずいぶん簡易保険を勧誘し、集金もして勧誘費というふうなリベートをいただいておりますね。私どもの知ってる婦人団体も、ずいぶんそれをたくさんしていますが、何か最近それをおやめになったというのは、どういうなにでございますか。
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○奥むめお君 私が伺っているのは団体保険ではないのです。婦人会が近所の各家庭に勧誘するのですね、そうして一人じゃなくて家中全部入って下さい、一人ずつ個別に入れるわけです。私は簡易保険の問題に非常に関心を持っておりますのは、貯蓄とこれは同じ性質のものですから、私どもいいことだと思います。またもう一つは、婦人会が団体の経営が非常にむずかしい中で、それから幾らかでも手数料が入るのを当てにして奨励する、勧誘して歩いて、そうして集金までお手伝いを…
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○奥むめお君 ちょっとその数字をあげて下さい。
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○奥むめお君 私は、この簡易保険のこの間配っていただきました資料を見ましても、昭和三十年度の収入保険料と、初めの方の、昭和二十年度ぐらいからずっと調べてみますと、ことに最近すっと減っておりますですね。募集の件数も非常に減っていまして、金額も非常に、こう保険金額を上げたにもかかわらず、ふえていないんですね。最近は、ことに三十年度は三%ぐらい減っているんじゃありませんか、たしかね。こういうふうなことは、上げることがこれを発展させることじゃな…
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○奥むめお君 それで私からいえば、先ほど二十万円ぐらいになると六分ぐらいとおっしゃったのですか、六分四厘とおっしゃいましたか——六分五厘とおっしゃいましたね、最高限度。ですからこれを上げることをちっともどうと言うのじゃないけれども、どうももっと、簡易保険の経営の面にいろいろこう問題があるということを私はぜひ自分としても調べてみたいし、あなた方とも話し合ってみたいと思うんですよ。どうもきょうは安易に値上げすることだけが議題になって、そうし…
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○奥むめお君 新しい農林大臣は非常に農政通でいらっしゃる点で、私たち期待を大きく持つわけでございます。今度臨時食糧制度調査会を持ちまして、いろいろ食管会計の抜本策をお立てになると聞いておりますので、その成果を期待しておるわけでございますが、大臣は食管の赤字を消費者の米価にしわ寄せするという問題についてどういうふうに……大臣の背骨としての考え方はどうなんですか、それを伺いたいと思います。