太田誠一
会議録に記録された「太田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1998/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会82 件・82%
- 行政改革に関する特別委員会13 件・13%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 本会議 第46号
○太田誠一君(続) この非常の事態に臨んで、我々は、与党、野党の区別を超えて、国を救うために一緒に手をとって頑張ろうではありませんか。 橋本内閣の改革路線を支持し、ここに野党提出にかかる橋本内閣不信任案に対する反対の意思を強く表明して、私の討論を終わります。(拍手)
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 これより情報開示の司法判断に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 先国会に引き続き、小委員長に選任されました太田誠一でございます。小委員の皆様の御協力をいただきまして、公正円満な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。 情報開示の司法判断に関する件について調査を進めます。 まず、私の方から今までの経緯について説明をさせていただき、その後、法務省から民事訴訟法…
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 これにて説明は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 これより自由討議に入ります。 なお、議事整理のために、御発言は、厳格に一人三分以内ということでお願いをいたしたいと思います。挙手の上、氏名をお告げいただきたいと存じます。氏名を言っていただかないと、せっかくここで速記をとっておりますので、残らないということになりますので、よろしくお願いいたしたいと思います。 それから、小委員会でございますので、各位の御了解をいただければ、法務省の方も同じこのテーブルにお座りをいただいて、…
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 ちょっとよろしいですか、福岡先生。 ここは別に法律の専門家だけの議論の場じゃありませんので、これは、速記録を一般の国民が見てもわかるようにということをお考えになりながら、わかりやすいお言葉を使っていただきたいと思います。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 ぜひ、こういうことが疑問なんだということを、我々一般の国民にわかるようにおっしゃっていただきたいと思います。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 いいですか。今までの、専門家同士で話しているからすぐそういう専門語を使うのだけれども、それは皆様の世界であって、我々の世界じゃないのですよ。 刑事確定記録というか、取り調べをしたりする記録は、確定記録というのは、判決が下った後の記録という意味でしょう。そして、それは今までも、提出命令があってもなくてもですけれども、それは公開しなくてはいけないことになっていたから、そこは変わらないなんということは少しも議論はないわけですね…
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 それは、今の交通事故の実況見分調書というのは、つまり警察ですか、相手は。だから、相手の省庁が出してもいいと言うから事実出せるということをおっしゃっているのか。そうであるならば、それは相手がいいと言っている話なんだからいいんだということですね。ちょっとその辺は今の御質問と違うと思うのですね。 もともと、相手が嫌だと言っても出せる範囲が狭くなるんじゃないかということを言っておられるわけだから。相手の省庁が嫌だと言っても出せる…
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 さっきの、鴨下先生、何かこういうことであった方がいいんじゃないかというふうな、ここは自由討論ですから、鴨下さん自身のアイデアを提示されていいんじゃないですか。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 何かこういうことはあるんじゃないかと、むしろ鴨下議員の方から言ってもらった方がいいんじゃないですか。大丈夫ですか。そんなに詳しくこのことを勉強しておられるわけじゃないと思いますが。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 今おっしゃったように、カルテなどについて開示するという方向が出ているんだけれども、もちろん今心配されるようなことはあると思うんですね。だから、そこを心配のないようにしておいて、個別具体的には医師法になるんですか、医師法の方の手当てなんですかつ
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 そうすると、国立病院のお医者さんと一般の開業医は、この扱いにおいて異なってくるというわけですか。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 何かおかしいような気がするね。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 多分それは、国家公務員とか、地方公務員でも同じなんですけれども、医師であるから、国家公務員として、患者さんが言っても、求めても、あるいは患者さんがそれをいいと言っても、いや、国家公務員だから出せませんということにこの法律上はなるのかもしれないけれども、一般常識的に言えばおかしな話で、何でそこで、たまたま国立病院で働いているからそういう特権が、医師としての責任が免れられるのかというのは非常におかしなことだと思いますね。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 わかりました。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 違う話ですか。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 今、提出の時期について両委員の間で異論があったので、ちょっとディベートをやってもらった方が、ディベートがあった方がいいから。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 ちょっと済みません、今言及されている附則は。
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 ちょっと私が、僭越なのですが、その当時ここにいた者として申し上げますと、当時はこの法律を早くつくれというのが、つまりこっちの方を、情報公開法を待たずに早くつくれというのがここの法務委員会の大勢であったのです。というのは、ここでもっと踏み込んだ文書提出命令ができるような法律を早くつくった方がいいという考え方が強くて、それを法務省の方がなし崩し的に先に延ばしてごまかすのではないかということの方をむしろ心配をしていたものですか…
第142回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 さっきからおっしゃっていてわからないのは、送付何とかと言っているでしょう。ちょっとそこを説明してください。今何を議論しているのか、普通の言葉でちょっと言ってくれませんか。