太田正孝
会議録に記録された「太田正孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 予算委員会 第5号
○太田委員長 静粛に願います。
第15回 衆議院 予算委員会 第5号
○太田委員長 北村君、今の御返事でよろしゆうございますか、御要求があるのでございますか。
第15回 衆議院 予算委員会 第5号
○太田委員長 中曽根君に申し上げますが、関連質問は、その範囲をどうぞ越さないように御注意を願いたいと思います。
第15回 衆議院 予算委員会 第5号
○太田委員長 中曽根君に申し上げますが、ただいま向井大蔵大臣が言われた通り、調査して御返事するというのでございますし、また問題の範囲をあまり広げて行くのもどうかと思いますから、しばらくお待ちを願いたいと思います。
第15回 衆議院 予算委員会 第5号
○太田委員長 ただいま中曽根君の言われましたことは、同君においては非常に重大なる事項と言われることでもあり、政府におきましても、調査してお答えすると主管大臣が言われたのでございますし、しかも関連事項としての趣意は政府によく通じたと存じますので、さよう御了承願いたいと存じます。 北村君の御質問はこれにて終りました。 本日はこの程度にいたしまして、次会は明三日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第15回 衆議院 予算委員会 第4号
○太田委員長 これより会議を開きます。 御報告いたします。去る十一月二十五日の委員会におきまして、今月の三日に参考人の意見を聞くことにし、その人選は私及び理事に御一任を願つておりましたが、協議の結果次の六名を選定いたしましたから、御報告いたします。東京大学名誉教授神川彦松君、早稲田大学教授、社会保障制度審議会委員末高信君、農林中央金庫理事長湯河元威君、早稲田大学教授阿部賢一君、日本鉄鋼産業労働組合連合会副委員長清水慎三君、八幡製鉄株式会…
第15回 衆議院 予算委員会 第4号
○太田委員長 資料としてお話願いたいのです。
第15回 衆議院 予算委員会 第4号
○太田委員長 さようとりはからうよう政府の方に申しつけておきます。 これから総括質疑に入るのでございますが、私から一つお願いがございます。政府並びに委員各位におかれましては、努めて御出席を願いたいということでございます。質疑の重複を避けることはもとより、委員の質疑に対して満足なるお答えを得たいために、特に政府諸公の御出席を願いたいということでございます。 これより質疑に入ります。星島二郎君。
第15回 衆議院 予算委員会 第4号
○太田委員長 議員の御発言の表現は御自由でございます。ただ、申し合せたような時間の点もございますから、それを御留意なすつて御質問を続けていただきたいと存じます。
第15回 衆議院 予算委員会 第4号
○太田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしたいことがございます。前会の理事会の申合せによりまして、昨日付託になりました昭和二十七年度一般会計予算補正(第1号)外二案につきまして、一日間の日程をもつて参考人六名より意見を聴取することとし、その日時は十二月三日午前十時よりとし、人選につきましては委員長及び理事に御一任を願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように取運ぶことにいたします。 —————————————
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 それでは日程によりまして昭和二十七年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十七年度特別会計予算補正(特第1号)及び昭和二十七年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括議題として議事を進めます。まず政府の提案理由の説明を求めます。大蔵大臣向井忠晴君。
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 次に順次事務当局より補足説明を聞くことにいたしますが、まず主計局長の説明を求めます。河野一之君。
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 主税局長平田敬一郎君。 念のために申しますが、どうぞ数字の説明をするときには明確に、また大切なところはゆつくりやつていただきたいと思います。
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 次に理財局長の説明を求めます。石田正君。
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 ただいま八百八十億の放出超過など重大な数字まで発表になりましたが、皆様方におかれては審議の御都合もありましようから、きわめて早く速記録をお手元に差上げるように事務当局に申し上げておきました。 次に銀行局長河野通一君。
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 東条為替局長の御説明をお願いします。
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 終りに国民所得に関しまして、経済審議庁調整部長の説明を求めます。岩武照彦君。
第15回 衆議院 予算委員会 第3号
○太田委員長 以上をもちまして、政府提出予算三案の提案理由の説明を一応終了することといたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会