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自由民主党参議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由党1952/12/04

15衆議院 予算委員会 第7号

○太田委員長 大蔵大臣に申しますが、河野君の御質問は税制の根本改華について政府委員からでも聞きたいというのでございますが、いかがいたしますか。

自由党1952/12/04

15衆議院 予算委員会 第7号

○太田委員長 大蔵大臣、いかがでございますか、今の意味においての腹案を御発表できるお見込みでございますか。

自由党1952/12/04

15衆議院 予算委員会 第7号

○太田委員長 地方財政関係もあるし、かたがた各方面との話がまだついておらぬように内報がありました。河野君の言われるのはその程度のものでもいいというのであるか、今のところどつちにしてもまだきまつておらぬようです。

自由党1952/12/04

15衆議院 予算委員会 第7号

○太田委員長 御趣意の点だけ政府の方へ申し伝えておきます。

自由党1952/12/04

15衆議院 予算委員会 第7号

○太田委員長 ちよつと大蔵大臣に申しますが、先ほど河野君が言われたこの金を今ほかに振り向ける気があるかということは、この補正予算を論議する上の一番中心問題であると思いますので、その点もう一ぺん河野委員にはつきりお答え願いたいと思います。

自由党1952/12/04

15衆議院 予算委員会 第7号

○太田委員長 御質問は総理大臣の分だけ留保でございますか。

自由党1952/12/04

15衆議院 予算委員会 第7号

○太田委員長 河野君の質問は終りました。成田知巳君。

自由党1952/12/04

15衆議院 予算委員会 第7号

○太田委員長 これで本日の質疑を終ることにいたします。 この際申し上げたいことがございます。午前中の理事会における御相談によりまして、明五日午前十時よりの委員会に、午前中質疑を行うに際しまして特に現在問題となつております電産、炭労の労働争議を中心として議事を進めるという申合せをいたしました。右御了承をお願いいたします。 本日はこの程度にいたしまして、次回に明五日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 これより会議を開きます。 昭和二十七年度一般会計予算補正外二件を一括議題といたし、質疑を継続いたします。 この際、昨日当委員会において行われた、北村委員及び関連質問に立たれた中曽根委員の炭鉱融資問題についての質疑に関し、政府より発言を求められております。これを許します。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 中曽根君に念のために申し上げますが、関連質問は従来の慣例もございますので、私から申し上げるまでもなく、しかるべく御発言を願いたいと思います。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 静かに。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 中曽根さんに申し上げますが、炭住問題についての関連質問でございますので、米に関する問題は……(「答弁の方が間違つている」「委員長横暴」と呼び、その他発言する者あり)もう少し聞いてください。その意味で、その範囲を逸脱しないように双方ともお願いいたします。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 中曽根君にちよつと申し上げます。むやみにとめるのじやないからお聞きください。御不満の点もあろうと存じますが、しかし総括質疑のあなたの御時間もございますので、大分関連時間としては超過いたしましたので、私はとめる意味では断じてありませんが、そういうようにお願いできればけつこうと思います。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 ちよつと中曽根さん、参議院で通産大臣を要求されておりますので、座をはずしてよろしゆうございますか。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 静かにしてください。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 ただいまから五分休みまして、十一時半から再開いたします。暫時休憩いたします。 午前十一時二十五分休憩 ————◇————— 午前十一時三十五分開議

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 休憩前に引続きまして会議を進めます。 最初に井出君から簡単な資料の要求がございますので、これを許します。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 なお、この問題につきまして西村榮一君、勝間田清一君より関連質問があるとのことでございましたが、留保されました。この旨を申し上げますそれでは総括質疑に入ります。片山哲君。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 ただいまの総理大臣の御返事は聞えなかつたかもしれませんが、総理大臣の言われた御返事は、専門のことは自分ではできないから……。 〔「専門じやない」「議事進行議事進行」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 お聞きください、聞いてください。その御返事のいかんによつてなお御発言願いたいと思います。