P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 片山君の御質問は、委員長においてよく了承いたしました。総理大臣の御返事は法律の専門家である法制局長官に依頼し、自己が責任を持つと言われるのでありますから、その意味におきましてお聞取りを願いたいと思つたのでございます。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 総理大臣に申し上げますが、ただいま片山君の言われた通り、法律論じやございませんので、選挙法の徹底的改正、公明選挙の制度化、解散の民主化、こういうことについての率直なるお考えをお願いしたい、こういうのでありますから、誤解のないように……。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 暫時休憩いたします。午後一時半から始めます。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後三時十二分開議

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 ただいま川島委員からのお言葉がございました。本委員会の議事がまるく進まないのは、ひとえに私の未熟な委員長の立場にあることを皆様方におわびしておきます。政府といたしましてもただいまお聞き及びの通りでございますから、この審議をして権威あらしめるために、どうか懇切丁寧に御答弁なさることをお願いいたします。しかしてどちらにいたしましても、政府といい、また委員といい一体となつて質疑応答の完全を期せなければならぬので、ともに謙虚なる気…

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 片山君の質問は終りました。稻村順三君。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 稻村さん、ちよつと申し上げますが、総理大臣はよんどころのない公務の関係で四時半にここを帰らなければならぬそうであります。御質問の順序もございましようが、それをお含みの上、御質問なさるようにお願いします。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 簡単なものでございますならばけつこうかと思いますが、今申し上げました通り、従来の例もありますから簡単にお願いいたします。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 今の御質問は少し関連が遠いように思いますが、あなたの御質問の時間に譲ることはできませんか。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 総理は来ておりますが、稻村さんの質問とは関連がないようですがいかがですか。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 関連というのは稻村さんの御質問に対する関連ですが、ちよつと私の判断では……。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 どうですか、あなたの御質問の時間もとつてあるわけですが。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 特別なる例として——私は実は関連質問の範囲を出ていると思いますけれども、すでに発言されたことですから、簡単な時間におきまして総理大臣の御返事をお願いいたしましよう。

自由党1952/12/03

15衆議院 予算委員会 第6号

○太田委員長 稻村君の御質問は明日に継続することといたします。本日はこの程度にいたし、次会は明四日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会

自由党1952/12/02

15衆議院 予算委員会 第5号

○太田委員長 これから会議を開きます。 この際お諮りいたしたいことがあります。さきに委員会におきまして、明三日午前十時から参考人の意見を聞くことに決定していましたが、その後における議事を進めて行く都合によりまして、さらにその日取りにつき、理事会で協議いたしました結果、その申合せによりまして、来る六日午前十時より参考人の意見を聴くことに、日取りを変更いたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/02

15衆議院 予算委員会 第5号

○太田委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決定をいたしました。 なお事情によりまして参考人の人選を少し変更いたしました。それは前会御報告いたしました八幡製鉄株式会社常務藤井丙午君のかわりに、東京商工会議所理事中小企業委員会委員長の五藤齊三君を選定いたしました。御了承を願います。 —————————————

自由党1952/12/02

15衆議院 予算委員会 第5号

○太田委員長 それでは昭和二十七年度一般会計予算補正外二案を一括議題とし、総括質問を継続いたします。北村徳太郎君。

自由党1952/12/02

15衆議院 予算委員会 第5号

○太田委員長 北村さんに申し上げますが、大蔵大臣は政府委員をして説明させようというので、その説明を大蔵大臣が承認したならば、その御返事でよろしゆうございますか。

自由党1952/12/02

15衆議院 予算委員会 第5号

○太田委員長 今の問題は一応政府委員から聞く必要はございませんか。

自由党1952/12/02

15衆議院 予算委員会 第5号

○太田委員長 河野政府委員——念のために申しますが、その法律が行われた前、後というはつきりした問題と、それら占領軍の決定は閣議決定に優先するものなりやいなやというはつきりした返事が、北村君の要求するとこであります。 〔「君はそのときは局長じやないのだ、だめだ。」と呼び、その他発言するのあり〕