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公明党国土交通大臣参議院衆議院
総発言数
3,586
直近の所属会派
公明党
直近の役職
国土交通大臣
直近の発言日
2006/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会77 件・77%
  • 情報監視審査会6 件・6%
  • 憲法審査会6 件・6%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,586 20 を表示
公明党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○太田(昭)委員 ありがとうございました。

公明党2006/03/29

164衆議院 国土交通委員会 第8号

○太田(昭)委員 公明党の太田昭宏です。 同僚議員の御配慮をいただきまして、質問に立たせていただくことをうれしく思っております。 まちづくり三法ということについて、実は八年前、当時の審議にかなり積極的に加わって、一番数多く質問させていただいたのが私ではないかというふうに思っているわけですが、この八年、町が一体どうなっているかということについてはいつもいつも大変懸念をして今日まで来ました。やっと今回、この三法、まあ二法になるわけですが、改…

公明党2006/03/29

164衆議院 国土交通委員会 第8号

○太田(昭)委員 私がそういう質問をしますのは、国はこういう国土づくりをしますよという構想力とイメージ、そしてビジョンというものを示す。示すからこそ、今回は、松本さん流には区を入れろということで、区市町村の人たちがどういうふうに考えるかということがあわせて提起できる。ここの構想力とか参画の仕方というものが、今回は一番大事なポイントになるんですね。 中心市街地活性化でも、そこにいる人たちがどういう構想力を持って町をつくろうとするかという、…

公明党2006/03/29

164衆議院 国土交通委員会 第8号

○太田(昭)委員 安全ということでいいますと、一九三〇年代にアメリカでニューディール政策というのをやりまして、十年で実は、橋からいきますと、橋が五万つくられたんですね。ニューディール政策は我が党でもよく引いて、一つは、右の輪がいわゆる公共事業、左は文化芸術、これが一九三〇年代の大事な両輪としてアメリカのニューディール政策というものの骨格になっているわけですが、それが今、荒廃するアメリカということで、この五万つくった橋が崩壊寸前といいます…

公明党2006/03/29

164衆議院 国土交通委員会 第8号

○太田(昭)委員 国土交通省で働いていました、河川局に所属して、がんで亡くなりました関さんという、後ろに座っている方は皆さん同僚でよく知っていると思いますが、「天空の川」「大地の川」という二冊の大変感動的な本でありますが、この中に、日本というのは、国土を与えられるわけではなくて、それをどういうふうにつくっていくかということが大事であるとともに、例えば川であるならば、治水という、川を治めるというよりも、川をなだめるというような、日本の文化…

公明党2006/03/29

164衆議院 国土交通委員会 第8号

○太田(昭)委員 まちづくり三法の改正に主体的に取り組んだ者として、何が欠陥で、何が足らざるものであり、何を是正しなくてはいけないかということを常に考えてきたわけですが、それが今回、都市計画法の改正ということになってきたというふうに思います。 経済産業省はいらっしゃいますか。私が特に八年前の審議で言ったのは、生活環境概念ということについて、かなりの時間を使って質問したりして討議をしました。 町というのは、コミュニティーというようなことで…

公明党2006/03/29

164衆議院 国土交通委員会 第8号

○太田(昭)委員 中心市街地活性化についても、今回は、国はどういうふうにまちづくりとか国土づくりを考えるか、市区町村はどういうふうに構想力を持つか、中心市街地の人たちはどういうふうに主体的にまちづくりに参画するという構想力を持つかというところが、今回の法改正の一番大事なところだと思うんですね。 同じように、中心市街地活性化ということについてのインセンティブ、これをどう考えているのかということについてお聞きしたいと思います。

公明党2006/03/29

164衆議院 国土交通委員会 第8号

○太田(昭)委員 以上で私の質問は終わりますが、都市再生本部というものが小泉内閣で、発足した直後の五月にスタートを切ったわけですが、実はその前の四月に、当時の公明党政調会長、北側現大臣が主導的な役割を果たして、町をどうつくるかというようなことで御尽力があってこそそうしたものがスタートを切ったというふうに、私たちは党としても自負をしています。 私、きょうはちょっと大きな話をしましたけれども、僕は正直言って、今回、本当に町は自分たちでつくる…

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 公明党の太田でございます。 昨年の三月十五日に東京足立区の竹ノ塚の踏切で大変な人身事故がございまして、約一年経過をしました。現在、緊急対策として、新たな歩道橋が間もなく完成するというところまで御尽力をいただいたわけでありますが、抜本対策である道路と鉄道の立体化について、連続立体交差事業の採択要件を拡充され、竹ノ塚駅周辺も対象となりました。 そこで、一日も早く連続立体交差が進みますよう、東京都、足立区及び鉄道事業者への…

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 日暮里・舎人新線がいよいよ十九年度開通ということなんですが、毎年のように私はお願いをしておりますが、十九年度というのは、十九年四月も十九年度、二十年三月も十九年度ということで、一カ月でも早くという地元の声があるわけですが、この進捗状況、さらに推進をしていただいて、少しでも早く開通ができるようにという御尽力をよろしくお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 いよいよ、線だけでなくて周辺、また駅前広場というようなことの整備ということも急がなくてはならないわけですが、いろいろそれぞれ駅周辺について難題等がございます。そうした観点におきましても、適切な支援をよろしくお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 昨年の七月二十三日に、東京で千葉県を震源とした地震がありまして、震度五強というのを、私の地元の足立区、また北区でそういう結果になったわけですが、特にエレベーターが東京ではとまるということが大変大きな問題となって、震度六強とかいうことを地震ということでは想定しながらの対応ということが全体的なんですが、都市部における地震対策というのは震度五前後であっても大変大きな問題であるということをしみじみ感じたわけです。 そこで、そ…

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 年度内ということは、この三月という意味ですか。(山本政府参考人「はい、そういう意味でございます」と呼ぶ)よろしくお願いします。 同時に、一般の人にとってはこれはかなり大事な問題なので、広報の仕方もきちっと、こういうふうになりますとか、しますということを、わかりやすくぜひとも国交省から発表していただきたい、このように思います。 ちょっといろいろばらばらな問題をいっぱい詰め込んだ質問になって申しわけないんですが、アスベス…

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 丁寧な答弁、ありがとうございます。 北側大臣が公明党政調会長の時代から都市再生ということについて力を入れて、都市再生本部というのは、かなり、我が党の推進ということもあって設置されたということを自負しているわけですが、渋谷区の周辺の再開発ということで、昨年の十一月八日に都市再生本部に整備地域指定の申し入れが行われまして、十二月二十八日に渋谷駅周辺地域が都市再生緊急整備地域として指定をされて、たしかこれで六十四番目という…

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 ありがとうございます。 例えば、国道二百四十六号線の整備とか、東急東横線と地下鉄の相互直通化とか、バスターミナルの地下化などの事業支援ということをお願いしているわけですが、中でも、きょうは、二百四十六号線沿いの渋谷駅南口のロータリーの地下化の整備というのをきちっとやってもらいたいという中で、歩行空間を地下に設けてもらいたいという要望が非常に強いわけですが、これについて何かお考えがあればお答えいただきたいと思います。

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 ありがとうございます。 これは最後の質問ですが、荒川の河川敷というのは非常に大事なところです。私は、河川敷というのは特に大事だな、また、川というものは非常に大事だなと。河川法改正のときも、私は当時建設委員会におりまして携わりました。皆様の同僚であったと思いますけれども、京大の土木を卒業して、河川局で命をかけて亡くなった関さんという方が「大地の川」そして「天空の川」というのを書いて、私は時折読んでいるわけですが、おとつ…

公明党2006/03/01

164衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○太田(昭)分科員 きょうは、ちょっといろいろな質問をさせていただきましたが、非常に前向きで丁寧な御答弁を、大臣を初めとしていただいたことに感謝申し上げまして、終わります。 ありがとうございました。

公明党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○太田(昭)分科員 公明党の太田でございます。 「早寝早起き朝ごはん」、私はずっと、こうした運動を展開すべきだと主張し、また、我が党も主張してきたわけですが、いよいよ本格的に文科省全体として取り組む、そしてまた、きょうは「早寝早起き朝ごはん」全国協議会が、発起人が集まり、スタートを切ったということで、私は、大変いいスタートが切れた、このように思っています。 そこで、まず、いわゆるPTAを初めとする方々のこのスタートということについてどう…

公明党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○太田(昭)分科員 今の子供たちが何時ごろ寝て、また、朝食というのはどのくらいの人がとっているのか。子供というのは小学生ということなんですが、その辺の実態はいかがでしょうか。

公明党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○太田(昭)分科員 この早寝早起き朝御飯ということと学力、それから生活習慣、こういうものの関係性というものはどういうふうにとらえているんでしょうか。