太田垣士郎
会議録に記録された「太田垣士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 86 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 関西電力株式会社社長
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 86 件の標本- 決算委員会38 件・44%
- 石炭対策特別委員会26 件・30%
- 電力問題に関する特別委員会17 件・20%
- 通商産業委員会4 件・5%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 86 件のうち直近 86 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第20号
○公述人(太田垣士郎君) 私共はむしろ経営リミットで言えば、もつともつと私共は分割すべきものだと思うのです。併しながら第一階段として、今止むを得なければこれだけのものが分割されるということが、一つの私は進歩だと、こう思つております。私は確信を以てこなん大きなリミットじやいけない。こう思つております。経営の実際に当つては、もつともつと将来には分割さして、そうして各自の特色のある経営をするというのが本当だと思います。併し現階段においては、そ…
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第20号
○公述人(太田垣士郎君) これは復原するとかいうことで、非常な大きな議論になりますが、私は貝ず現在の三倍くらいな何はあつても然るべきではなかろうかと、こう考えております。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第20号
○公述人(太田垣士郎君) そういうことですね。つまり九つのものなら十八くらいのものに分つて差支ないと、こう考えております。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第20号
○公述人(太田垣士郎君) 私は自分の経験によりますと無理だと思います。併しながら只今も申上げた通りに、第一階段としてはやはりこのくらいのもので行かないと非常に大きな出血があるのではなかろうかと、こういう点を案じまするがために、私はこの案に賛成するのであります。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第20号
○公述人(太田垣士郎君) これは只今も、この前にあなたが御質問になつたと同じ御質問らしいのですが、私はまあその時に考えたのでありますが、これはできればそういう経過規定を作つて頂ければいいと存じますが、現在の段階では、これはなかなかむずかしいのじやなかろうかと、こう考えて私は全面的にこれを賛成しのです。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第20号
○公述人(太田垣士郎君) マークしられ甲斐がなくて誠に恐縮ではが、私共はこれは完全なものとは思いませんけけども、やはり自分の感覚として、これくらいな程度で第一歩は行かなければならんのじやないか、これが私の感であります。