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自由民主党建設大臣参議院衆議院
総発言数
2,090 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1979/08/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会55 件・55%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,090 件中 20 件を表示
自由民主党1979/08/30

第88回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 御異議なしと認めます。よって、米田東吾君が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕 委員長米田東吾君に本席をお譲りいたします。 〔米田委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1979/04/26

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○天野委員 湯山委員の質問に関連して一つだけお伺いしておきます。 今度の追加指定は、ちょっと期待よりも多過ぎたんじゃないかという感じがするほど指定をされたように見受けられますが、私のいままで豪雪地帯を視察調査した結果から言うと、まだ肝心かなめのものが入っていないところが私の知っている範囲内でもいま二、三カ市町村はあるんじゃないかという感じがいたします。いま最後に湯山委員から質問がございまして、これから当分これで行くことは当然でありますが…

自由民主党1978/12/22

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 これより会議を開きます。衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1978/12/22

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 高鳥修君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/12/22

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 御異議なしと認めます。よって、米田東吾君が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕 委員長米田東吾君に本席をお譲りいたします。 〔米田委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1978/12/06

第86回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1978/12/06

第86回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 高鳥修君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/12/06

第86回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 御異議なしと認めます。よって、川崎寛治君が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕 委員長川崎寛治君に本席をお譲りいたします。 〔川崎委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1978/09/18

第85回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1978/09/18

第85回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 高鳥修君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/09/18

第85回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野委員 御異議なしと認めます。よって、川崎寛治君が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕 委員長川崎寛治君に本席をお譲りいたします。 〔川崎委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1977/09/29

第82回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野(光)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1977/09/29

第82回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野(光)委員 有馬元治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/09/29

第82回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○天野(光)委員 御異議なしと認めます。よって、湯山勇君が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕 委員長湯山勇君に本席を譲ります。 〔湯山委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1977/04/13

第80回 衆議院 決算委員会 第14号

○天野委員 法務大臣に質問するようになると思うのでありますが、実は、第一線の捜査を担当しておる検事の人権侵害問題について質問をしようと思いまして、もとより法務大臣は、その最高責任者ではあるが、検事の出先の最高責任は検事総長である、私たちはそういうふうに理解しております。そういう点で検事総長の出席を求めたのでありますが、検事総長はどうしたのか、特別、国会に出てこなくてもいいというような権利でもあるのかどうかわかりませんが、過去において、証…

自由民主党1977/04/13

第80回 衆議院 決算委員会 第14号

○天野委員 大変結構な御答弁をいただきまして、すっきりしたような感じでございます。憲法の精神に従って立法された刑事訴訟法、いわゆる国民の人権を尊重しながら捜査を断行する、その間における基本的な人権を十二分に尊重しなければならない、尊重するというたてまえで刑事訴訟法は生まれているわけでありますから、それはそのとおりやるということは当然でございます。そういう点で、人権を尊重しながら捜査をやる、なかなかむずかしいことだと思います。 御承知のよ…

自由民主党1977/04/13

第80回 衆議院 決算委員会 第14号

○天野委員 それでは、ちょっとお伺いしますが、犯罪の検挙をした場合、表彰状とか感謝状のようなものを、いま法務大臣とかあるいは検事総長は出しておりますか。

自由民主党1977/04/13

第80回 衆議院 決算委員会 第14号

○天野委員 昔は、それはあったわけでございますね。一つの事犯でも検挙して、それが刑が確定した場合においては、表彰状というものを出しておったように私は聞いております。 要するに、新しい憲法下においては、こういう処置を警察はまだやっております。やっておりますが、これをやるということは、決してプラスにはならない。要するに、一件でも多く検挙すると表彰を受けるんだから、悪いやつは表彰を受けないのですから、成績がいいということで、いろいろな点で物に…

自由民主党1977/04/13

第80回 衆議院 決算委員会 第14号

○天野委員 これは言い伝えられておることで、私自身その国会の審議に参加したわけではありませんから、よくわかりませんが、刑事訴訟法立法当時の精神といいましょうか、犯罪の検挙に対する精神、疑わしきは罰せず、九十九人の真犯人は逮捕されずとも、一人の無辜をつくるなという精神で、刑事訴訟法はできておるというふうに聞いておるのですが、この点はどうですか。

自由民主党1977/04/13

第80回 衆議院 決算委員会 第14号

○天野委員 それは間違いございませんな。