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自由民主党建設大臣参議院衆議院
総発言数
2,090 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1986/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会55 件・55%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,090 件中 20 件を表示
自由民主党建設大臣1986/10/29

第107回 衆議院 建設委員会 第1号

○天野国務大臣 道路局長と私の学歴の違いだと思うのですが、どうもそう言っては失礼ですが、今、検討している話なんですが、私の方ではやる話を今考えております。今からちょうど四年前に、我が党では今の七千六百キロを一万キロに上げようということで党議決定をしております。ところが、三全総から四全総にかわるので国土庁の方で高速交通網というものについて相当考えを新たにするという話もこれあり、それではそれができた段階でひとつ一緒にやろうという考え方でおり…

自由民主党建設大臣1986/10/29

第107回 衆議院 建設委員会 第1号

○天野国務大臣 よく内容を検討してみます。法律は改正できるのですから、そういう意味で改正の必要があるかどうかを検討して善処したいと思います。

自由民主党建設大臣1986/10/24

第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号

○天野国務大臣 今大蔵大臣が答弁したように、関係当局集まりまして、連携をとりまして、できるだけ早く措置するようにいたしたいと思います。

自由民主党建設大臣1986/10/13

第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号

○天野国務大臣 都市内に位置する国鉄跡地は、一般市街地の中心部に存在してまとまった規模を有しているため、都市整備上有効に活用していくことが必要であります。しかしながら、国鉄跡地周辺地域は、跡地の高度利用を図る上で、道路、下水道等都市施設が十分整っていないのが現状であります。周辺地域を含めて都市再開発を行い、基盤整備を計画的に行うことが必要であります。このために、建設省は昭和六十年度より、大都市及び地方中核都市において国鉄跡地等を活用した…

自由民主党建設大臣1986/10/13

第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号

○天野国務大臣 もとより地域の地方自治団体とよく相談し合ってやらなければできないことでありますから、これは持ちつ持たれつで国鉄の土地、跡地などを利用しながら進めていくようにしたいという考え方でございます。 今具体的に進めておる地区についていろいろ問題があるというのなら、それは担当局長に答弁をさせますが、ひとつどうぞよろしくお願いします。

自由民主党建設大臣1986/10/13

第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号

○天野国務大臣 今話したように、決して建設省独自の態度で進むようなことはございませんし、あくまでも関係する地方自治団体、政府機関と話し合いの上、地域住民のお役に立つような措置を講じたい、そういうふうに考えているわけでございます。

自由民主党建設大臣1986/10/08

第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○天野国務大臣 私のまだ私案程度でございます。まず政府当局には一応調査をさせておりますが、できれば十一月いっぱいぐらいに構想をまとめ上げて、来年度予算で着工できるようにしたいと考えております。

自由民主党建設大臣1986/10/08

第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号

○天野国務大臣 一応この計画は地価の暴騰を抑えようという考え方で進めております。そういう観点から一応今再開発できそうだという地域を検討しますと、霞が関ビル八棟分以上建つという、設計の権威者がそう申しております。

自由民主党建設大臣1986/10/06

第107回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(天野光晴君) 国土庁長官が所管であります。国土庁長官の答弁で尽きていると思いますが、必要とするある種の調整をするということが一番重要だと思います。いわゆる需要供給のバランスをどうつくり上げるかということだと思いまして、具体的な問題については種々考えておりますが、できるだけの措置を講じたいと思っております。

自由民主党建設大臣1986/10/06

第107回 参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(天野光晴君) 東京駅の再開発問題は、ただいま起きている地価暴騰を抑えるという基本的な考え方であれは考えております。 私は、今の総合開発問題、均衡ある都市の発展を図るという法律は、私が私の意見、意思で出した法律でございます。しかし、出してから相当年月もたっております。その間、均衡ある地方と首都圏との何といいますか並行した開発に持っていくことができなくて、御承知のように東京では地価、坪一億数千万という数字も出てきておるやに聞いて…

自由民主党建設大臣1986/10/03

第107回 衆議院 予算委員会 第1号

○天野国務大臣 大変応援してもらうような発言をいただきましてありがたい幸せですが、一兆四千億の中身がまだ私たちには固定した格好のものに言い聞かされてはおりません。そうですから、その一兆四千億それ自体も問題があります。ここでその一兆四千億の問題について確たる答弁をすることはちょっと難しいと思いますが、できるなら来年の三月三十一日までに全部支払い完了できるようにしたいと思っております。 ところが、御承知のように北海道、東北、北陸のような公共…

自由民主党建設大臣1986/10/03

第107回 衆議院 予算委員会 第1号

○天野国務大臣 ただいまの埋め立てに関する問題につきましては、東京湾沿岸ととりあえず考えていいんじゃないかと思っております。現在四百ヘクタールばかり使用されていない空閑地がございます。これを完全利用するためには、どうしてもそこに、その空閑地に対する交通問題の解決をしなければとても今のままにならざるを得ないのでありまして、これを完全に解決できるように、東京駅からあるいは新橋、銀座あたりから十分ぐらいの程度で必ず行けるような交通を確立しなけ…

自由民主党・自由国民会議建設大臣1986/08/22

第106回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(天野光晴君) 十号国道の災害復旧の問題については、具体的には局長から答弁させますが、御承知のように過去はおいては災害復旧の基本を、三回に分けて三年間で復旧するというのが基本的な約束で四、五年前までやってきたんですが、それではいろいろ地元に御不便もかけるし、再災害もこうむるおそれがあるものですから、ここ二、三年来は二年で仕上げるということにして、特に初年度に重点を置くというような施策をとってきました。 梶原先生からの御質問があ…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/07/25

第106回 衆議院 建設委員会 第1号

○天野国務大臣 ただいま御紹介いただきました天野でございますが、どうも座り心地が余りよくなくて、向かい側の方がうんと座りなれておったものですから、反対にならないように努力をするつもりでございます。 建設行政の重要な問題は皆さん方もう十二分に御理解の上でございますから、私も過去の経験を生かしまして一生懸命頑張ります。ひとつよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/07/23

第106回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○天野国務大臣 このたび建設大臣を拝命しました天野でございます。 各大臣が申し上げましたとおりでございますので、十二分留意しながら行政を進めてまいりたいと思います。よろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────

自由民主党・新自由国民連合1986/02/07

第104回 衆議院 本会議 第5号

○天野光晴君 ただいま私は、永年勤続の表彰をいただきました。大変光栄なことと感激いたしております。まことにありがとうございました。(拍手) 正直言って、私は、こんなに長くやれるとは思ってもいませんでした。苦しい選挙を二度目の挑戦で上がってきたときは、これほどまで選挙民の支持を受けられる自信はありませんでした。それだけに私は、長い間私を支持してくれた地元の後援会、有権者の方々に第一の感謝を申し上げます。(拍手) 次いで、私が議員生活を送る…

自由民主党・新自由国民連合1985/10/31

第103回 衆議院 予算委員会 第4号

○天野委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 上田君から、大田君及び岡田君の質疑に関連して質疑の申し出がありますので、両君の持ち時間の範囲内でこれを許します。上田哲君。

自由民主党・新自由国民連合1985/10/31

第103回 衆議院 予算委員会 第4号

○天野委員長 簡単に答弁しなさいよ。

自由民主党・新自由国民連合1985/10/31

第103回 衆議院 予算委員会 第4号

○天野委員長 それは取り計らいいたすようにいたします。それは理事会で相談することにいたします。

自由民主党・新自由国民連合1985/10/31

第103回 衆議院 予算委員会 第4号

○天野委員長 この際、委員長より申し上げます。 ただいままでの大出君の持も時間の範囲内は終わりました。 続いて、岡田君の持ち時間の範囲内の関連質問に入ります。上田哲君。