天野光晴
会議録に記録された「天野光晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,090 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1985/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会55 件・55%
- 決算委員会28 件・28%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,090 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 お静かにお願いします。
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 防衛庁長官、もうちょっときちっと、ひとつわかるように。
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 はっきり答弁しなさいよ。防衛局長。
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 防衛局長、すっきりした答弁しなさい。
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。市川雄一君。
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 いいです。
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 市川君の今の総理との質疑応答の問題については、理事会で協議をいたします。 毎回のことでもございますから、すっきりした形にしたいと思いますから、そういう意味で、委員の方々にはまことにお気の毒ですが、このまま少々お待ち願って、暫時休憩して理事会で協議をいたします。 午後一時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十六分開議
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事会の協議により、市川君の残余の質疑は後に譲ります。 ―――――――――――――
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、本日、参考人として日銀総裁澄田智君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第103回 衆議院 予算委員会 第2号
○天野委員長 次に、米沢隆君。
第103回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 直ちに委員長において所要の手続をとることといたします。
第103回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 これより予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。
第103回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 防衛局長。はっきりしなさいよ。
第103回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 理事会で相談したいと思いますが、いかがですか。(「休憩」と呼ぶ者あり) 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時四分開議
第103回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大出俊君。
第103回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 いや、休憩ではありませんよ。休憩ではありません。(発言する者あり) それでは、理事会でちょっと検討しますから、このままで休憩していてください。 午後一時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十一分開議
第103回 衆議院 予算委員会 第1号
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事会の協議により、大出君、上田君の残余の質疑は後に譲り、小泉君の質疑を許します。小泉純一郎君。