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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/08/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 簡潔に願います。

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 部長、ちょっと待って下さい。今の質問に答える際に、ついでに申し上げますが、ここへ提出されている資料は、これはこれだけが要するに申請されたものというふうにも解釈できるけれども、私ども聞き及ぶところによれば、もっともっと数多くの申請がある、こういうふうに聞いているわけなんです。ここへ出されたものは、ただ今までの処理済みだ、許可であろうと何であろうと処理済みのものであって、全体としては一体幾らあるのか、ついでに。 それ…

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 速記をつけて。 それでは私からも当局に希望いたしておきますが、実はこれは大臣も前大臣のとき、委員長も前委員長のときの問題でありますけれども、米軍の貨物の問題について本委員会で論議された際、大臣におかれて十分調査をしてここに報告をするというお約束があったそうであります。その後大臣がかわられましたので、あるいは引き継がれておると思いますけれども、十分当時の事情を御承知にはなっていないかもしれません。事務当局が御承知の…

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 速記をつけて。 それからもう一つは、最近喧伝されております外車輸入の汚職の問題、これは大蔵省の関係から、通産省の関係から、それから自然運輸省の関係と、こうなるわけなんで、新聞に伝えられておるところによれば、単に外車を輸入しただけでああいう汚職ができるのではなしに、輸入して届を出した、それが一週間もたたぬうちに、何百万円の自動車が一ぺんに何十台もきっそく廃車を受け付けておる。しかも同一人が受け付けておるというところ…

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) それでは、ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。八月十日柴谷要君が辞任、荒木正三郎君が補欠、同十二日荒木正三郎君辞任、柴谷要君補欠、同十六日堀木鎌三君辞任、井村徳二君が補欠選任せられました。 —————————————

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 次に、先般当委員会から委員派遣を行いました九州班につきまして、派遣委員より報告を願います。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 以上をもって九州班の報告を終ります。 —————————————

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 次に、モーターボート競走に関する件を議題といたします。 モーターボート競走施行の実施状況について政府より説明を求めます。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) ただいまの説明に対し御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) ちょっとお待ち下さい。 各位に御紹介申し上げます。ただいま英国下院議員ミスター・ヒル並びにミスター・マシューズ両氏がおいでになりました。御紹介申し上げます。 〔拍手〕 —————————————

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 他に御発言ございませんか。——御発言なければ、次に移ります。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 速記つけて。 それでは、次に、海上保安庁及び気象庁関係の庁舎、宿舎に関する件を議題といたします。 先般の報告に関連して御質疑がございましたら、まず当局に質問を願います。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) ただいま気象庁長官和達清夫君、同庁総務部長古村順之君、海上保安庁次長安西正道君、同庁の施設課長高見正夫君等も出席いたしておりますので、官房長と同時にこれらの諸君にも御質疑がおありでしたらお願いいたします。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 全般ですから、官房長に一応お答え願いましょう。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 私からも一言申し上げておきますが、今回当委員会の各地に出張いたしましたその出張報告が、期せずして僻地勤務者に対する住宅の問題を取り上げております。これはぜひ一つ当局側でもお読み願いたいと私は思っております。その中で特にこの僻地であり、かつ寒冷地である、まあ北海道にせよ、東北にせよ、そうでありますが、こういう所に内地と同じ単価の住宅を作って、数だけ充足されても何らその意味がないということなんです。問題は、結局土台が…

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) これより運輸委員会を再開いたします。 まず、鉄道公安官に関する件を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 なお、当局側の出席は、運輸大臣、鉄道監督局長、民営鉄道部長、自動車局業務部長、海運局長、国鉄公社側から常務理事の小林重国君、公安本部次長の山口君であります。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 岩間君、ごもっともな質問が続いているわけですけれども、元来この議題が鉄道公安官の問題、こういうので、だいぶ先ほどから一般的なものに入って参りましたので、一つ簡単にお願いしたいと思います。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 簡単に願います。

日本社会党1957/08/30

26参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○委員長(天田勝正君) 進行したいと思いますが、よろしゅうございますか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕