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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) それではこの際、運輸当局及び国鉄当局に要望いたしておきますが、本委員会の休会中の視察九州班はいまだ出発いたしておりません。来月早々に出発する予定になっておりますので、その視察の便宜もございますから、詳細のわかり次第、資料をもって直ちに御報告賜わりたい。要望いたしておきます。 ―――――――――――――

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) では日程に入ります。日本国有鉄道の運営に関する件を議題にいたします。 まず、国有鉄道の輸送の現況及びその運営につきまして、政府及び国有鉄道当局から説明を求めます。では日本国有鉄道当局から……。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) 運輸省当局からの説明は省略いたしまして、ただいまの説明に対し御質疑がございましたら、順次御発言を願います。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) 順次御答弁願います。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) それでは速記をつけて下さい。 それでは午前中の会議はこの程度で休憩にいたし、午後二時に再会いたします。 午後零時四十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時二十八分開会

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) それではただいまから運輸委員会を再開いたします。 まず、先ほど問題になりました参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。運輸事情等に関する調査のために、国鉄労働組合の書記長野々山一三君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) 次に、先般当委員会から、各班にわたって委員派遣をいたしたのでございますが、この際、派遣委員から報告を求めたいと存じます。 まず第二班、東北班の御報告を願います。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) ただいまの報告に対する質疑は後刻に譲りまして、次に、第三班、北海道班の御報告をお願いいたします。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) 以上第二班、第三班の視察報告を終りましたが、これに対して委員各位の質疑並びに報告の内容に関連いたしまして当局にただしたいという部分が報告されております。それらについてこれから質疑を願うわけでございますが、ただいま国有鉄道関係の係員が見えておられません。よってその部分を除きまして報告者に対して、また当局に対して質疑を願いたいと存じます。順次に発言を願います。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) この報告に関連して今後の取扱いについて御相談申し上げますが、私さきにも当局側にも申し上げた通り、本委員会の出張調査は相当実のあるものと私は承知しておるから、今後の運輸行政上、運輸省及び国鉄当局はともに十分これを聞いておいてもらいたい、こういうことを要望した。これは諸君もご承知だと思います。そういうことで尚当局が開いた上で、またその面にも単に報告者に対する質疑でなくして、その方面への質疑があるということは報告者自体…

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) それはどうですか、これは、両当局がいたときの方がいいと思うのです。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) それでは……。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) そこで先ほど申しましたように、両班の報告ともに実に広範な問題を含んでおりますし、それから十分これは研究していただきまして、国鉄、運輸省、両当局とも、十分それらの事情を調査されて、そうして当委員会に報告するという手順を経ませんと、きょうだけでこの事柄をすべて明らかにするというわけには参りませんので、先ほどお配りいたしましたように一つ計りたい、こう考えますので、御了承願いたいと存じます。 私も一つだけ運輸省に伺ってお…

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) それでは次に自動車行政に関する件を議題といたします。 このことは非常に大きい問題でありますが、先般来問題になっておりますのは名義貸しの問題についてであります。これに対して大倉委員から質疑の通告がございますので、この際、これを許します。

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) これは自動車局長がおりませんから、囲友部長に申し上げておき、かつ政務次官おられまずから聞いておいていただきたいと思うのですが、タクシーの名義貸しの問題はこれはもともと常識といってもいいくらいだれにも知られておったのです。やはり東京あたりも三、四年前まではさような状態であったのだけれども、特段だれも注意しないうちに隆運局陸運事務所等で努力されてこれを全部正常な姿に是正されて、われわれの知る範囲でもほとんどさようなこ…

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) それじゃ速記をつけて。 本日はこの程度で散会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/07/29

26参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○委員長(天田勝正君) それでは、散会いたします。 午後四時十八分散会

日本社会党1957/05/17

26参議院 大蔵委員会 第40号

○天田勝正君 私はまずほかの委員諸君と違って、細かいところから質問をいたします。 それは今回のこの法律の中で第二条、第六条等にある「焼ちゅう」なんというのが、漢字をやめてひらがなにみなしちゃった。「味りん」なども同様であります。さらに「あっ旋」というのも、これもひらがなにした。まあこれ自体はいずれにしてもやさしくなったことでありますから、あえて反対的な意見をここに述べるつもりもありませんけれども、他の法律を見るというと、まことにその持っ…