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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/09/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1957/09/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○委員長(天田勝正君) 簡潔に願います。

日本社会党1957/09/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○委員長(天田勝正君) 三十三年度重要施策につきましては、何しろいいことずくめでありまして、まあ質問をする必要もないくらいでありますけれども、さて、可能か不可能かということになれば、まだまだきょうの審議だけでは終らないと思います。そこで、各委員から御要求がありました資料を提出願って、次回にまたこの問題を継続いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(天田勝正君) それではこれより運輸委員会を開会いたします。 まず、議題に入ります前に過日本委員会におきまして政府の答弁中、訂正をいたしたい旨の申し出がありましたので、この際これを許します。

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(天田勝正君) ただいまの訂正に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(天田勝正君) 次に、運輸事情等に関する調査のうち、昭和三十三年度運輸省関係重要施策に関する件を議題とたします。 まず、政府より説明を求めます

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(天田勝正君) 以上で政府の説明が終りましたが、ただいまの説明だと、関連する中小企業者まで日の当らざるはないというような大へん広範な説明でありますけれども、やはりおのずから傾斜があろうと思います。その重要中の重要という問題につきましては、先に申し上げましたように、明日大臣が参りましてさらに説明があると思います。 そこでこれから午後の質疑でありますが、それは主としてやはり大まかな重点政策というものでない問題について区分けをして質疑…

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○委員長(天田勝正君) 休憩前に引続き委員会を開会いたします。 午前に引続き昭和三十三年度運輸省関係重要施策に関する件を議題といたします。 ただいまより質疑に入りますが、まず海運及び港湾関係の政府当局が出席しておりますので、御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 なお、政府側の出席は木村政務次官、海運局海運調整部長辻章男君、船舶局長山下正雄君、船員局長森厳夫君、それに運輸技術研究所の所長中田君も見えております。

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○天田勝正君 元来、これから質問をいたします問題は、大臣、政務次官はもちろん、他の者、すなわち、通産省及び外為委員会等の出席を求めて質問をいたしたいと思っておったわけであります。しかし、それらのことは、やがて機会を得ていたすことにいたしまして、きょうは主として外車の登録について伺いたいと思います。 先般来、新聞をにぎわしておりました外車輸入にからむ汚職の問題でありますが、これは外国為替管理の不備もありましょうし、通産省の輸入の不備と、ま…

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○天田勝正君 手続は大よそ説明された通りだと存じますが、問題は、今新聞紙に伝えられております外車の不正輸入の問題、従って、不当利得の問題、ここに問題があるのであって、この不当利得をするには、先にも簡単に申しましたように、輸入をして、ただそれが利用者がみずから使用するというだけではここに不当利得は生じないのであって、そこで一定の所有年限がきめられておるのを、それを無視するか——この無視する場合には、当然陸運局等の承認を得なければならないわ…

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○天田勝正君 この登録の手続については、おっしゃる通りだろうと思うし、その登録がみずからの所有権を法的に確認する、こういう性質だろうと思うけれども、しかし、法律的にそこに手続に不備がなかったから免れて恥じない、という言葉は強いですが、そういうことになったんではいついつまでも汚職というものはこれはなくならない。問題は一週間後に、とにかく軍人軍属であろうと外交官であろうと、在留外人であろうと、どういうところで輸入しようと、それが一週間後に登…

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○天田勝正君 事柄は政務次官のお話でよほどわかってきた。この免税輸入にいたしましても、それが転売される場合には経過年数に従ってまあ逓減されるけれども、しかし、税金がかかるということになっておるのですね。ところが、これをまた不正に減免の道も彼らみずから講じておる。それはどういうことかというならば、この外見的にいたんだといろふろに見せようとして、これに機械自体には何らその関係がないようにハンマーで一撃を加えたりなどしたり、あるいはまたエンジ…

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○天田勝正君 あとの方の答弁はどうですか。

日本社会党1957/09/27

26参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○天田勝正君 ではもうあと一問で終りますが、さっき私が第一に指摘した故意に損壊するということは、駐留軍の軍人等の車を、ここで故障を起したというようなことから現場に要するに連れていく、係官を連れていくという問題なのであって、それは税関の出張検査というのが誤まり伝えられたのだと思うから、この点は通産省関係で聞きます。そこで、一番初めに聞きました、しからば不正不当の——まあ不法と言わざるまでも不正不当の行政措置が部下のうちになかったかというこ…

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) それではただいまから運輸委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査のうち民営鉄道の運賃に関する件を議題といたします。 昨日に引き続き質疑を続行いたします。順次御発言を願います。

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 簡単に御質問願います。

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 岩間君、簡潔に願います。

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 岩間君、簡潔に一つ願います。

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 他に御発言がございませんければ、それぞれの委員の質問の最後に要望がございましたので、その点当局において十分今後考慮されるよう希望いたしておきます。この問題はこの程度で打ち切りたいと存じます。 —————————————

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 次に自動車行政に関する件を議題といたします。 質疑のおありの方は順次発言を願います。

日本社会党1957/08/31

26参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○委員長(天田勝正君) 各位に申し上げておきますが、自動車局長は海外出張中でございますので、御承知でもありましょうが、国友業務部長が出席されております。国友業務部長はただいま局長代理になっております。局長の資格で答弁されるわけでありますので、十分御質疑願いたいと思います。