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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1957/11/02

27参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(天田勝正君) これより運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。十月三十一日小西英雄君辞任、井村徳二君補欠、佐野廣君辞任、石原幹市郎君補欠、右選任せられました。 —————————————

日本社会党1957/11/02

27参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(天田勝正君) 調査事件についてお諮りいたしますが、運輸事情等に関する調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/02

27参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお要求書の案文の作成及び手続等は、慣例により委員に御一任願いたいと存じますが、これまた御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/02

27参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十三分散会 ————・————

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) それではこれより運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。九月二十八日本島虎藏君辞任、小幡治和君補欠、十月四日小幡治和君辞任、松平勇雄君補欠、同月九日松平勇雄君辞任、小西英雄君補欠、同月十六日江藤智君辞任、黒川武雄君補欠、同月十七日黒川武雄君辞任、江藤智君補欠、同月二十八日井村徳二君辞任、木島虎藏君補欠、同二十八日石原幹市郎君辞任、佐野廣君補欠、以上選任せられました。 ———————…

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) 理事補欠互選についておはかりいたします。現在理事が二名欠員になっておりますが、この互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜、その指名を委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。それではこの際、江藤智君及び木島虎藏君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) 次に、運輸事情等に関する調査中、昭和三十三年度運輸省重要施策に関する件を議題といたします。 海運に関する御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 なお、ただいま当局側の出席者は朝田官房長、粟澤海運局長、山下船舶局長、森船員局長等でございます。

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) すぐ出席されるそうでございます。

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) 他に御質問ございませんか。

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) 他に御発言ございませんか。それではちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) それでは速記つけて下さい。 それでは運輸事情等に関する調査について、お諮りいたしますが、本件については、いまだ調査を完了するに至っておりませんので、本院規則第七十二条の三によりまして、閉会中調査未了のものの報告書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の内容及びその手続等は、恒例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/10/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第6号

○委員長(天田勝正君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたします。 それではここで暫時休憩いたしまして、午後国鉄当局等の出席が確定いたしたならばまた再開いたしたいと存じます。 それでは休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/09/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○委員長(天田勝正君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査のうち、昭和三十三年度運輸省関係重要施策に関する件を議題といたします。 昨日朝田官房長から詳細説明を受けたわけでありますが、そのうち特に政府として重点的に取り上げる問題につきまして、中村運輸大臣から説明を願います。

日本社会党1957/09/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○委員長(天田勝正君) それではただいまから質疑をお願いするわけでございますが、政府並びに国鉄側の出席の方々は大臣、木村政務次官、朝田官房長、国有鉄道部長細田君、民営鉄道部長岡本君、自動車局長山内君、港湾局長天埜君、海運調整部長辻君、国鉄側から小倉副総裁、小野本旅設局長等でございます。従って、昨日のお話し合いの通り、主として鉄道及び自動車関係に主力を置いていただきまして、なお昨日来高良君からの申し入れのありました定期船運賃等の問題につい…

日本社会党1957/09/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○委員長(天田勝正君) 簡潔にお願いいたします。

日本社会党1957/09/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○委員長(天田勝正君) それは国鉄側からの答弁ですか。

日本社会党1957/09/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○委員長(天田勝正君) 岩間君にちょっと御注意申し上げますが、まあ約束が一時ということになって、ほかの通告もありますので、どうせこれは継続してやらなければならない大きい問題ですから……。

日本社会党1957/09/28

26参議院 運輸委員会 閉会後第5号

○委員長(天田勝正君) それでは市川委員のおっしゃったことは、当局側でも次の委員会までに御用意を願うようにお願いします。