天坊裕彦
会議録に記録された「天坊裕彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,547 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 阪神高速道路公団理事長
- 直近の発言日
- 1953/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会85 件・85%
- 決算委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 そうでございます。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 赤色の部分は一階について会社が使う部分であります。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 先ほど申し上げましたように、これは高架線の下の非常に広い地域でありますので、それを遊ばしておくよりもというので、鉄道会館に貸して、会社として何か店を出すという予定になつておる場所であります。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 その通りであります。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 国の行政処分というようなかつこうではございません。賃貸の契約です。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 その通りであります。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 しておる場所もあり、してない場所もありでございますが……。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 先ほど申し上げました本屋の停車場の方は今工事中でございます。高架下の赤の部分を一部分使用いたしております。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 会社の使う部分はきつちりきまつております。先ほど私が申し上げましたのは、そこが現実に店なりになつておるかどうかということを言つたのですが、会社としてどこまで貸すかという区域ははつきりいたしております。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 右の方の赤い部分…。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 いや、まず中の黒い線がございます、その上の赤い部分です。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 完成次第いろいろ使つておりますので、私どもとしましては、結局この広さを貸して、これに対して料金をとるのだという線を一番大事だと考えております。従いましてそれがあしたから使えるようになつたからということでどんどんふえて行つている分もあると思いますが、その分は私今資料を持つておりません。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 まだ確定はいたしておりません。さかのぼつてとる建前になつております。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 会社はできております。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 国有鉄道クラブと云々の問題はこれは十二階の建物ができまして、その後に一階なり半分なりを便う場合のことを言つておるのでございまして、会社は昨年の十月にでき上つております。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 この書類は、株式会社鉄道会館の発起人代表の加賀山之雄と契約になつております。そうして会社成立後あらためて……。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 そうでございませんで、この会社を設立いたしますについて加賀山之雄というものを使いまして、加賀山君にいろいろな案を出して研究してもらつたこともございます。そうしてこういう会社組織でやつて行こうということにきまりまして、形式的にこの発起人代表の加賀山と契約いたしました。その後会社ができまして本式に契約に持つて来たわけであります。鉄道クラブ云々の問題は、先ほど申しましたと別個の問題でございます。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 鉄道会館の設置につきましては、昨年の五月ごろから鉄道といたしましていろいろ案を練つておつたのであります。先ほど申しましたように、民間資本を入れてやつて行くというふうな形態でやりたい。そうしてその案につきましていろいろ財界なりあるいは議会の方々にも一応鉄道の考え方を聞いていただきまして、その御賛成を得まして、しからばこれをどういう適任者にやつてもらうかということを考えまして、結果として加賀山之雄君にこれをお願いしたいというこ…
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 たしか当時の衆参両院の議長、それから……。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○天坊説明員 昨年の八月ごろであります。