天坊裕彦
会議録に記録された「天坊裕彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,547 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 阪神高速道路公団理事長
- 直近の発言日
- 1953/09/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会85 件・85%
- 決算委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○天坊説明員 鉄道会館と私の方との契約につきましては、いろいろ細部協定に入りますと、明らかにすべきものをもつと明らかにしなければならぬという問題もございましようし、またこうするのが合理的だという問題もございまして、そういう点はいろいろ具体的問題をめぐつて、細部に入るに従つて訂正すべきものは訂正して参つております。ただ、ただいま御指摘のように、それが第三者にどういう影響を持つかということは重大な問題でございますが、ただ高架下等の人たちの上…
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○天坊説明員 ただいま御指摘がございました帝国鉄道会計契約事務規程の点は、私実はよく存じません。また今回の鉄道会館のとりきめをいたしまするについて、他から見積りをとる措置はとつておりません。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○天坊説明員 この規程の問題につきましては、この次まで調べさせていただきたいと思います。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 先ほどからもお話がございましたように、私はこの前もちよつと申し上げましたが、私見としては、ことに八重洲口のように土一升、金一升というようなところでは、できるだけ立体的な利用を考えて、必要最小限度の広場だけでがまんして行くという方向に行くべきものではないかというふうに、私は考えておるのるのでありす。ただしかし今までの折衝の経過で、急にあそこのところをこの際すつかりかえて広場がなくともいいじやないかということも、なかなか困難で…
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 八月三十一日現在で一億五千三百二十五万円であります。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 私どもの今手元にございます資料では、七月には一億四千二百二十七万円、八月三十一日で一億五千三百二十一万円、こういうふうになつております。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 八月三十一日現在で一億九千三百八万円であります。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 それはただいまちよつとわかりかねます。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 国鉄の予算に盛り込みます分は、鉄道から支出いたします分でございまして、これは本年度約二億三千万円、それから二十七年度におきましても約三千万円でございます。来年度にも少し入るということになつております。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 一部分は線路増設費、停車場設備費、二つの項目にわかれております。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 大体線路増設費と申しますのは、線路に関係のあるところに使う金でありまして、ただいま国有鉄道会館の関係では、高架下に使つております分は線路増設費から支出しております。それ以外は停車場設備費であります。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 前々申しますように、高架下の部分は、上の方は線路が走つておりまして、その下になるわけでございます。この部分には線路の増設費を使つてもさしつかえないと考えたわけであります。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 あとの方から先に申し上げますが、線路増設費は大体七千万円入つております。線路の増設費は、当然線路に使うべきではないかというお話、まことにごもつともでございまして、そういたしておりますが、あのところは、御承知のように、上に線路を増設いたしまして、下に通り抜けの広場、いろいろ屋根の方もこしらえなければならぬという関係で、この線路増設費を使つたということであります。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 二億二千万円でございます。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 東京駅の改良といたしまして使う線路増設費というものを相当持つておつたわけでございまして、これを先ほど申しましたように、高架下に使うということは初めからの計画でございまして、決して鉄道会館をどうという問題ではございません。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 大体この予算を立てますときに、東京駅につきまして、前々申しておりますように、大体総額として四億足らすという額を出して東京駅をこしらえようという意味で、初めから停車場設備費には考えておつたわけであります。それと先ほど申しましたように、高架下関係は線路増設費で一部分を持つというふうになつているわけであります。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 言葉が足りなくてまことに申訳ございませんが、東京駅の引上線、それから七番、八番線といたしまして十数億の線路増設費を持つているわけであります。その東京駅の一部分として高架下の部分に七千万円を使つた、こういうのであります。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 どうもその点に非常に誤解をいただいているようでありますが、多くの停車場をいろいろ改良いたしますときに、やはり線路に関係する分と建物に関係する分とが出て参るわけであります。線路に関係する分につきましては、先ほど申しました線路関係の費用、建物につきましては停車場設備費と両建でいつも行つておるわけであります。東京駅に限つて特別な措置をいたしたわけではございません。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 鉄道会館が設立事務をやつておりました当時、鉄道電話を使わしておりました。これは前々申し上げました通り、鉄道と協力して一体となつて東京駅をこしらえるという関係でございますので、特にいろいろ事務打合せの便宜を考えまして、鉄道電話を使わしております。
第16回 衆議院 決算委員会 第32号
○天坊説明員 現在鉄道の事務を請負つておりますところとか、鉄道にかわつて仕事をしておりますというようなところにつきましては、部外にも例外としてつけることにいたしております。