大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第23号
○大隈信幸君 只今鈴木委員から御説明がありましたが、実は御辞任の件は諸般の情勢上止むを得ないものと了承いたします。その際、尚御説明もありましたように、高田委員が渡米されて、その目的として国会の運営というものを向うで勉強して来られるわけでありますから、お帰りになりました曉には、その体験を生かすという意味で、是非又この運営委員会に出て頂くように希望する次第であります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第14号
○大隈信幸君 先般のこの運営委員会で私が申上げたのですが、十四級以下の專門員に関する人事院との折衝を至急しなければならんということを申上げて、それには何らかの、この運営委員会の中で小委員会を作つて頂いて、それが人事院との折衝に当つて頂きたい。その人選を至急お決め頂きたいというこの前動議を出したことがありますけれども、それを至急お決め願いたいと思います。尚その際に付け加えたいのですが、私の希望としては、委員長懇談会でも、この問題は当然取上…
第7回 参議院 議院運営委員会 第14号
○大隈信幸君 これは去年の末に、議運の懇談会でも問題になつた筈であつて、今後の議運をスムースに運営して行くために理事会を活用しようという話が出て、その後一向理事会の活用がなされておらない。現に理事を出しておる会派と出していない会派とあつて、出していない会派はオブザーバーというか適当な方を一名ずつ理事会に出て頂いて、予め議題の円滑な運行をして行きたい、こういうことに決つておるわけでありまして、この二三日の議運を見て行つても、そういう理事会…
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○大隈信幸君 民主党は四人。
第7回 参議院 議院運営委員会 第12号
○大隈信幸君 今の佐々木委員のお説について、十四級以下は一年半待たなければならないということなんですが、私共選考委員として了承しておる限りにおいては、十四級以下については人事院に折衝して、今までの職歴というような点からでなくて、できるだけ早い機会にこれを訂正しようということを、申合せをしていたと了承しているのであつて、すべて十四級以下は一年半経たなければ十五級の方に上つて行かれないというふうには了承していない。その点委員長一つはつきり御…
第7回 参議院 議院運営委員会 第12号
○大隈信幸君 今藤井さんからお話があつたように、又佐々木君からの意見にもあつたように、十四級以下が可及的速かに十五級に上ることを願うわけでありまして、具体的に何か人事院の総裁でも呼んで、強力に何か措置をして早急に具体案を出して頂きたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○大隈信幸君 河野主計局長が御出席になつておりますので、この際秘書の年末手当の件について御質問いたしたいと思います。国家公務員に対する臨時年末手当の支給に関する法律案は修正案は否決されたわけでありまして、この問題については大蔵委員会で種々御検討、御討議を重ねられたところでありますが、私は大蔵委員でないのでよく知りませんが、この際に先程可決になりました法律によつて、秘書に年末の手当を出し得るということを政府側で盛んに言つておられるというこ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○大隈信幸君 先程から議題になつておりました祕書の年末手当の件でありますが、先程主計局長からあのような話がありましたが、いろいろ検討して非常に無理な点が多いと思うのでありますので、この際は祕書の諸君に対して甚だ残念ではありますが、この年末手当の件を打切りたいと思います。そのことをお諮り願います。(「了承」と呼ぶ者あり)
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○大隈信幸君 そうです。それは何もかも今回は打切つて……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第7号
○大隈信幸君 庶務小委員長として御報告いたしたいのでございますが、先般庶務小委員会において問題を取上げて結論を得た点なのでございますが、それは議員が死亡した場合に、院議を以て弔辞を呈するということになつております。それは扱いについて、従来議長がその弔辞を葬儀の当日お持ちになつて、お読みになるというのが原則でありますけれども、実際問題としては、なかなかそれが当日行われてないのであつて、遠隔の地においては、事務的に郵送されるということで、非…
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○大隈信幸君 この際ちよつと伺つて置きたいんですが、これは前国会におきまして專門員の給與の問題を私がここで出しまして、この参議院の議運並びに参議院常任委員長の懇談会の決定の際、即ち十四級三号俸ですか、その線でやつて頂きたいということを申上げて、その後その経過がどうなつておるか、一応念のために伺つて置きたいのであります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○大隈信幸君 どうかここで決めた方向を一つ十分守つて、参議院の意思が徹底できるように事務局において努力をして頂きたいということをお願いいたして置きます。
第6回 参議院 文部委員会 第10号
○大隈信幸君 私も簡單に意見を述べさせて頂きます。 結論から申上げますと、私もこの法案が成立することを希望するものでございます。ただ全幅の賛成というわけには参らないのでありまして、時間的余裕がなかつたために、我々の手によつて我々の希望通りの修正ができなかつたことは遺憾でございますけれども、一方においてその必要性も多くあるという点から考えまして、臨時的な応急的な立法として、私は賛成をするわけであります。 尚いろいろの改正すべき種々の問題に…
第6回 参議院 文部委員会 第9号
○大隈信幸君 私は直接に調査したのでなく友人でこの寺のだん徒である人から聞いたのですが、ご尤もな意見ですから文部省が紛争解決のため斡旋の労をとることを条件として一応保留してもよろしいと思います。
第6回 参議院 文部委員会 第9号
○大隈信幸君 第三十条の学校法人を設立するというその設立は、第五条の一号の設置という言葉と、その関係はどういうことになるのですか。設立というものの中の一部を設置という言葉で表わしておるのかどうか、その点を御説明願いたいと思います。
第6回 参議院 文部委員会 第9号
○大隈信幸君 三十一条の第二項の場合、私立学校審議会の意見を聞かなければならないというのですが、ここに問題があると思うのですけれども、この一項については私立学校審議会の意見だけでいいのでありますか。それと私立大学審議会と何らか関係を持つて来るのかどうか、その辺の御説明を頂きたいと思います。
第6回 参議院 文部委員会 第9号
○大隈信幸君 第三十五条の役員、「学校法人には、役員として、理事五人以上及び監事二人以上を置かなければならない」とありますが、そうすると幼稚園というような非常に小さな場合には相当無理があるのじやないかというような気がするのですが、そういうことをどういうふうに考えておられますか。
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○大隈信幸君 第十條で或いは御質問があつたと思うのですが、私ちよつと席におりませんでしたので、この十九條の方で伺いたいのですが、これは大学の場合ですから或いは大分前のと趣が違うと思うのですが、この第十九條の二項の第一号ですと、「私立大学の学長若しくは教員又は私立大学を設置する学校法人の理事」の中から任命するということになつておりますが、この場合大体どういうふうなことを予想しておられるか、大学の学長ばかりになるのか、或いは教員ばかりか、或…
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○大隈信幸君 そういたしますと非常に推薦が偏るような場合もあるわけですね。
第6回 参議院 議院運営委員会 第14号
○大隈信幸君 その決議案は、文部の委員で問題になりまして、文部委員会で承認したわけです。それで是非審査省略をしたいということと、それから上程については、衆議院と歩調を併せてやりたいという意向もありますので、衆議院においては、委員会に付託されておるそうです。それでいつ上程されますか分かりませんが、その辺をみて上程することになつています。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕