大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 文部委員会 第13号
○大隈信幸君 その修正案はよく分りました。私は修正案を含む原案に賛成をいたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第47号
○大隈信幸君 民主党は原案に別に異議ありません。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) それでは只今の緊急質問御異議ありませんか。二件とも承認することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) それではさよう取計います。 —————————————
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) 次に議案付託の件についてお諮りいたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) 只今の旧軍港市転換法案の付託について御意見がございましたら、お述べを頂きたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) それでは鈴木委員及び山下委員の御説のように、次回までこれを保留することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) ではさようにいたします。 —————————————
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) それでは議員派遣の要求につきましてお諮りいたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) 外務委員長から御説明がございましたが、如何お取計いいたしましようか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) 只今山下委員から今日は保留したいという申し出がございますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) それではこの問題は今日は保留いたすことにいたします。 —————————————
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) 次に、法制局長から御説明申上げることがございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) 只今法制局長から御説明の辞任の件は如何でございましようか。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) それでは御異議ないと認めます。 —————————————
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) 別に何か皆さんの方から問題がなければ、こちらには問題はもうないのでございますが……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) 佐々木君今のお話でよろしいですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○理事(大隈信幸君) まだ日にちははつきり決まつておらないのであります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大隈信幸君 月曜日に本会議をお開きになるかどうか一応この際、たまたま火曜日が祭日に当つておるようでありますから、御協議せられたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大隈信幸君 ちよつとこの際大変御報告が遅れておりましたが、庶務小委員会で過日参議院議員のバッジの問題を取上げまして、今度の改選に当りましてどういうバッジにされるか、同じものを継続して行くかということで、大体参議院の永続性という観点から同じバッジで行きたいという大体の意向にまとまつたわけであります。ところがこのバッジを作成いたしますにつきましては金を使用しておりますので、その関係で果して金が使用できるかどうかという問題を調べましたところ…