大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○大隈信幸君 その点は、回收して前議員章を別に拵えて上げるというのであります。実際問題として回收は非常に不可能であろうということなんですがね。
第7回 参議院 本会議 第28号
○大隈信幸君 民主党は櫻内辰郎君を指名いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第35号
○大隈信幸君 その問題は今日休むということになつておる。
第7回 参議院 議院運営委員会 第34号
○大隈信幸君 この際お諮りして頂きたいのでありますが、この間から自由討議をどうするかという問題が出ておつたわけですが、たまたまこの十二日の日曜日でございますが、渡米議員団が帰朝されるわけでありますので、自由討議の時間を利用して、渡米議員団の各位から御報告というような形で、議員派遣ではありませんから、正式には御報告というわけには参らないわけでありますから、自由討議の形で報告して頂いて、そうして議員からそれに対する質疑をしたいと思うのであり…
第7回 参議院 本会議 第25号
○大隈信幸君 只今の両院法規委員の補欠選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第7回 参議院 本会議 第25号
○大隈信幸君 只今の彈劾裁判所裁判員の補欠選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第7回 参議院 本会議 第23号
○大隈信幸君 只今の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第30号
○理事(大隈信幸君) 只今から議院運営委員会を開会いたします。 第一番の問題は緊急質問についてであります。議事部長より御説明を願います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第30号
○理事(大隈信幸君) 只今御説明いたしました緊急質問について如何いたしましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第30号
○理事(大隈信幸君) それでは三件とも認めることに決定いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第30号
○理事(大隈信幸君) そうすると、只今の鈴木委員、門屋委員の御発言のように了承して差支ありませんか…… それではそのようにいたします。 —————————————
第7回 参議院 議院運営委員会 第30号
○理事(大隈信幸君) 次は調査承認要求に関する件でございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第30号
○理事(大隈信幸君) 只今の厚生委員長の調査承認要求は如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第30号
○理事(大隈信幸君) では御異議ないと認めます。 (理事大隈信幸君退席、委員長着席) —————————————
第7回 参議院 本会議 第22号
○大隈信幸君 只今議題となりました、文部委員長の選挙は、成規の手続を省略して、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第25号
○大隈信幸君 ちよつと伺いますが、国鉄裁定に関する法制局の方の御調査はいつ頃おできになる予定でありますか、それを伺いたい。
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○大隈信幸君 一つ飼いたいのですけれども、一般の民間放送が盛んになることは非常に望ましいことでありますが、使用いたしますところの電波の範囲とか、或いは現在一般国民が使用しております受信機の性能とか、或いは放送の機械設備といつた面から、非常な制限を受けると思いますけれども、実際問題として、近い将来に一般の民間放送がどれだけできる見通しがあるかどうか。そういうことを一つ御説明を願いたいと思います。
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○大隈信幸君 そういたしますと、今のお話によつて東京なり、大阪なり、そういう所で二つ三つしか民間放送ができないとする場合に、今設立を希望しているのが相当、三十とか四十ある場合に、どういう標準によつてその設立を認めて行くか。そういつたような一定のもう基準というものができておられるのかどうか、その点の御説明をして頂きたい。
第7回 参議院 電気通信・文部連合委員会 第1号
○大隈信幸君 恵二放送を民間放送の方に解放するという考えはありますか。
第7回 参議院 本会議 第18号
○大隈信幸君 只今の議院運営委員長の選挙は、成規の手続を省略して、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。