大野木克彦
会議録に記録された「大野木克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 554 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 行政管理庁次長
- 直近の発言日
- 1950/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会63 件・63%
- 地方行政委員会25 件・25%
- 建設委員会11 件・11%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 建設委員会 第5号
○大野木政府委員 意見にわたります部分は大臣から申し上げるのが適当だと思いますが、ただ今までの経過といたしましては、ただいまの行政制度審議会は、若干この前の刷新委員会の委員であられた方も入つておられますが、大部分は別の方でできておりますので、多少あのときとは異なつた御意見も出ていると思います。 〔委員長退席内海委員長代理著席〕 それから大体まだ結論を得るに至つていない状況なのでありまして、まだいろいろ意見が出ている状況でございます。こと…
第7回 衆議院 建設委員会 第5号
○大野木政府委員 行政機構を簡素化しなくちやならないということにつきましては、お話の通りでありまして、私どももその方向に向つて努力をいたしている次第でございます。それにつきましては、ただわれわれだけの知識経験じや足りませんので、審議会の方の方々の御意見も承りたいということで、ただいまいろいろ審議途上でございます。港湾建設の問題につきましても、お話の通りに前々から最も重大な問題の一つに相なつておりまして、審議会の方でもその問題は十分研究さ…
第7回 衆議院 建設委員会 第5号
○大野木政府委員 目下のところは、主として審議会におきましては、各委員からそれぞれ自由な立場から御意見を出して来ております。そうしてそれを整理して、さらに皆さんの御審議を願うというような行き方をいたしておるのでございます。なお建設省設置のときの御議論等も拜見いたしておりますので、それらの点につきましては、また審議会の方にもただいまの御意見等はよく伝達いたすことにいたしたいと思います。
第7回 衆議院 建設委員会 第5号
○大野木政府委員 実は私所管省でありませんから、それらの人数をちよつとただいま詳しく存じておりませんが、調べまして……
第7回 衆議院 建設委員会 第5号
○大野木政府委員 私詳しいことはあまりよく知りませんが、建前といたしましては地方で計画いたしまして、二通書類を出しまして、厚生省の方が許可認可は主管しております。そうしてその二通のうち一通を建設省の方へ出しまして、建設省と会議の結果、厚生省の方で許認可をいたしておるようであります。
第7回 衆議院 建設委員会 第5号
○大野木政府委員 ただいまの認可のことでちよつと申し上げるのを落しましたが、認可の指令と申しますか、それは厚生大臣と建設大臣と両方の名前になつておるそうでありますから、その点お含みを願いたいと思います。 それから塩素滅菌が強過ぎる点につきましては、厚生省の方に連絡をいたしておきます。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○大野木政府委員 市町村の方はよくわからないのでございますが、大体都道府県におきましては、今回整理された数は、多少の移動はあるかもしれませんが、全体で概況七千五百十八人実際整理されたように出ております。定員としては、全体で旧定員が都道府県合せて二十七万八千二百四十九人で、新定員が二十三万八千五百四十九人、約四万人ばかりが定員において落されております。正確に申しますと、その差が三万九千七百人であります。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○大野木政府委員 これは十月一日現在の報告によつたのでありますが、埼玉県においては、旧定員は……。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○大野木政府委員 合同の整理は一応九月三十日までに終るということを予定されておりますので、これは十月一日現在でありますが、なお若干未報告のところが七県ばかりございます。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○大野木政府委員 先ほど大臣からお述べになりましたように、中央といたしましてはただ一応の方針を示したのであつて、あとはそれぞれ各府県においてやつているかと思います。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○大野木政府委員 ちよつとただいまその資料を持つておりませんので、調べまして御報告申し上げます。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○大野木政府委員 ただいま大臣から申し上げましたように、審議会等の現在あります数は二百九十八でございます。これを法律によりますものとしからざるものとにわけますと、設置法等によりましたものが二百三十九、それから閣議、省議等・法律によりませんものが五十九でございます。それから委員の数は全体で七千四十一人であります。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○大野木政府委員 費用の総計は約一億でございます。と申しますのは、委員会だけというのもあり、またほかにまじつているのもございまして、詳細はちよつとすぐに判明いたしかねますが、大体のところ、約一億であります。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○説明員(大野木克彦君) 只今お尋ねの件でございますが、八月一日から從來の道監の事務を分けまして、軽易なものを地方にやらせ、後はそれ以外のものを分室として國の方に残すと、こういう御計画であつたようでありますが、その後この問題につきまして、運輸省におかれましてもいろいろ御研究になりました結果、どうも現在の道監で扱つております仕事を分けるということは事務上どうしても困難であるということで、從つてその一部を割いて後十七ケ所だけを残すというやり…
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第2号
○政府委員(大野木克彦君) 先だつての表につきましてちよつと御説明申上げます。尚ちよつとお断わり申上げますが、この表は新らしい資料で多少訂正を申上げなければならんかと存じますが、大体については違いございませんので、この前の表で申上げますが、大体におきましてはこの出血と見ておりますのは、新定員と現在員との比較が基になるわけでございますけれども、尚その中には現に欠員になつておりますもので、その欠員を融通できないものがございます。例えば文部省…
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第2号
○政府委員(大野木克彦君) それは昨日新らしい資料が出ましたので、それで今訂正いたして、一昨日のを全部訂正いたしておりますので、明日には出せると思うのでありますが。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第2号
○政府委員(大野木克彦君) それはその現実に実員の調べをいたしました。各省から集まりました資料が二通りあるのであります。十五級別に計算いたしましたものと、今の一級、二級、三級で集めましたものと二通りありまして、先に出ました十五級別で実はこの前資料を作りましたのですが、後から來ましたものと比較いたしまして、少し訂正する必要が出て來ました。それでやり直しておりますので、ちよつと暇を頂きたいのですが。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第2号
○政府委員(大野木克彦君) 実員の概数は、一昨日差上げましたものに載つておりますので、多少違いますけれども……。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第2号
○政府委員(大野木克彦君) この十七万四千は、先程申上げますように新定員と、それから欠員の差としては、はつきり出て來ないのであります。それは度々申上げますように、欠員で融通できないところがあるものでございますから、どうしても非常に細かく時間をかけてやりますれば、各省ごとにやりますと出ますけれども、ちよつと急に間に合わないのでございまして、一部推計いたしておるところがございますので、この十七万四千というものは差引の数としては出て來ないので…
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第1号
○政府委員(大野木克彦君) 今回の整理につきましては、この定員法に書いてありますように、九月三十日までにこの新定員に規定されております定員まで余つているところを縮減すると、こういうことでございます。二次、三次云々ということは、今この法律では予想されておりません。ただこういうことは考えられております。先般來本多國務大臣からもお話しになつておりますが、この度の行政整理というものは比較的荒削りのやり方でありますので、今後更に行政制度審議会等が…