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自由民主党衆議院
総発言数
1,586
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,586 20 を表示
自由民主党1975/02/13

75衆議院 社会労働委員会 第3号

○大野委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十三分散会 ————◇—————

自由民主党1975/02/10

75衆議院 社会労働委員会 第2号

○大野委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、労働大臣から発言の申し出がありますので、これを許します。労働大臣長谷川峻君。

自由民主党1975/02/10

75衆議院 社会労働委員会 第2号

○大野委員長 次に、五十年度労働省所管の予算の概要について説明を聴取いたします。労働省橋爪会計課長。

自由民主党1975/02/10

75衆議院 社会労働委員会 第2号

○大野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田邊誠君。

自由民主党1975/02/10

75衆議院 社会労働委員会 第2号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。寺前巖君。

自由民主党1975/02/10

75衆議院 社会労働委員会 第2号

○大野委員長 小宮君。

自由民主党1975/02/10

75衆議院 社会労働委員会 第2号

○大野委員長 次回は来る十三日木曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび私が当委員会の委員長に就任いたしました。 皆様すでに御承知のとおり、現在の厳しい経済、社会情勢のもとで適切な社会保障政策が必要とされており、当委員会に対する国民各層の期待と関心は多大であると存じます。このとき委員長に就任し、その職責の重大さを痛感いたしておる次第であります。 幸い委員各位には本問題にきわめて御理解があり、しかも深い御造詣をお持ちの方々ば…

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 現在、理事が二名欠員になっております。その補欠選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認め、理事に 戸井田三郎君 村山 富市君を指名いたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則…

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、田中厚生大臣から発言の申し出があります。これを許します。厚生大臣田中正巳君。

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 次に、昭和五十年度厚生省所管の予算の概要について説明を聴取いたします。厚生省松田会計課長。

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後一時休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。寺前巖君。

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 小宮君。

自由民主党1975/02/08

75衆議院 社会労働委員会 第1号

○大野委員長 次回は明後十日月曜日 午前十時理事会、十時十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由民主党1974/12/21

74参議院 社会労働委員会 第1号

○衆議院議員(大野明君) 雇用保険法案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 その要旨は、第一に、基本手当の算定の基礎となる賃金日額の最低額を千五百円から千八百円に引き上げること。 第二に、政府は、昭和五十年一月一日から施行日の前日までの間において必要があるときは、失業保険の福祉施設として、景気の変動等により一時休業を余儀なくされた事業主に対し、失業を予防するために必要な助成及び援助を行なうことができるものとす…