大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 本会議 第10号
○大野明君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、戦傷病者、戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の額を引き上げるとともに、戦没者等の遺族に対して特別弔慰金を支給する等の措置を講じようとするもので、 改正の第一は、障害年金、遺族年金及び遺族給与金等の額を恩給法に準じて増額すること、 第二は、未帰還者の…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 これより会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口一男君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 次に、島本虎三君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 この際、休憩いたします。 本会議散会後、直ちに再開することといたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後三時十六分開議
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案の質疑を続けます。岡本富夫君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 次に、和田耕作君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 これにて戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案についての質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 これより本案を討論に付すのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ————◇—————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 この際、山口敏夫君、枝村要作君、石母田達君、大橋敏雄君及び和田耕作君より、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を聴取いたします。山口敏夫君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 本動議について御発言はありませんか。——なければ、本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 起立総員。よって、本案については、山口敏夫君外四名提出の動議のごとく附帯決議存することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められております。田中厚生大臣。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇————— ————◇—————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○大野委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○大野委員長 これより会議を開きます。 勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。労働大臣長谷川峻君。 ————————————— 勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案 —————————————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○大野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。葉梨信行君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○大野委員長 次に、吉田法晴君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○大野委員長 次回は明後二十七日木曜日、午前十時理事会、十時十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会 ————◇—————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○大野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。戸井田三郎君。