P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主社会党衆議院
総発言数
2,749
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 逓信委員会28 件・28%
  • 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会3 件・3%
  • 災害地対策特別委員会1 件・1%

※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,749 20 を表示
日本社会党1950/07/31

8参議院 議院運営委員会 第13号

○大野幸一君 これは衆議院関係ばかりですが、参議院の方からは一人も考慮をせられなかつたようですが、その理由はどこにありますか。

日本社会党1950/07/31

8参議院 議院運営委員会 第13号

○大野幸一君 どうせ後程又任命されるので、この人達が早く三名だけ任命されて、どうもあとから来る人を伴食にして、審議会の任務というものがそれでできるかどうかということで、先ず席を取つておくというような意味じやないかと思いますが、これは併しながら全員の顔が出揃つたときにしてもよかろうと思いますが、それにしないで特にこの三名を早くされたのはどういう理由ですか。特に参議院の方は未だ未定であるが、二名空いているというのなら同時に国会にかけた方が気…

日本社会党1950/07/31

8参議院 議院運営委員会 第13号

○大野幸一君 ちよつとあなたの方から大臣に上申した委員の名前をはつきり言つて下さい。

日本社会党1950/07/31

8参議院 議院運営委員会 第13号

○大野幸一君 堀部委員の代りに江熊というのは……。

日本社会党1950/07/31

8参議院 議院運営委員会 第13号

○大野幸一君 衆議院で川村善八郎さんをとつておるようですが、参議院で何故一人ぐらい考慮しなかつたのですか。

日本社会党1950/07/31

8参議院 両院法規委員委員会 第1号

○大野幸一君 委員長の選挙は成規の手続を省略して、仮委員長一任にいたしたいという動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/30

8参議院 本会議 第11号

○大野幸一君 只今議題となりました請願につきまして、郵政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 郡山市に郵政健康管理特別局設定の件外六件の請願は、いずれも関係市町村における郵便局その他郵政関係官署の新設昇格等、郵政省の措置を要望するものであります。又簡易保険及び郵便年金積立金運用再開に関する請願六件は、去る第二国会以来同一趣旨の多数の請願があつたものでありますが、本請願の趣旨は、現在大蔵省預金部に預託されておる本積立金を…

日本社会党1950/07/30

8参議院 議院運営委員会 第12号

○大野幸一君 昨日この件に関しまして、山本議員からの発言がありましたので、私も発言しましたが、この山本議員から真意を申されたことにつきまして調査した結果、一万田氏は文化事業にも非常に理解があるということで、会としては文部委員全員で推薦したいということでありますから、賛成いたします。

日本社会党1950/07/30

8参議院 議院運営委員会 第12号

○大野幸一君 国会の同意を必要とするのでありますから、今中村委員の言われたように、水産委員長又は水産委員会と何らか事前に打合せがあつたのでしようか、なかつたのでしようか。

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) 只今より委員会を開会いたします。 本日議題となつております郵政事業の独立採算制等に関する調査に入ります。深水さん……。

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) ちよつと注意しますが、若し差支えあれば速記を止めますから……。

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) 速記中止。 〔速記中止〕

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) 速記始めて。

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) 速記を始めて。

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) ちよつとこのところで私からお尋ねいたしますが、問題が契約による郵便局という問題でありますが、現在簡易郵便局法による簡易郵便局の申請者は役場とか、又は協同組合になつておるけれども、今度はこれを個人まで拡張して公務員法によらず、民法の請負契約で一定の幅で郵便貯金とか保険の事業をやらせるようなことを聞きますのですが、この点についての政府の現在までの経過又検討中ならばその経緯を一つ聞かして頂きたいと思います。

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) 従来この請負制度によつては実際に従事する人達が一定の人に非常に搾取されていたというような日本における弊害があつたのですが、この点についてこれから政府としても十分に考慮される用意はあるかどうかということを一つお伺いして置きたい。

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) それじや今まだ具体的にこの問題について政府が立案しておるのじやないわけですね。

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) それでは第二議案についての第二一五号、第二一六号、第二一七号、第二一八号、第二三二号、第二六二号、第三一六号、第三一七号、第四八二号、第四八三号、第四八四号、第四八五号、第四八六号、第四八七号、第四八八号、第四八九号、簡易生命保険および郵便年金積立金運用再開に関する請願、紹介者油井賢太郎君、栗山良夫君、橋本萬右衞門君、山本米治君、北村一男君、古池信三君、九鬼紋十郎君、柏木庫治君、鈴木安孝君、前田穰君、野田卯一君、…

日本社会党1950/07/30

8参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(大野幸一君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたします。採択された請願については、本会議に御報告することにいたします。さよう決しまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕