大野幸一
会議録に記録された「大野幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,749 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 逓信委員会28 件・28%
- 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○鬼丸義齊君 檢事があなたの虚僞記載のために、あなたに逮捕状を出したのですか。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○大野幸一君 いたですか。その日にちは。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○大野幸一君 今年のですか。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○大野幸一君 それからどこに留置されました。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○大野幸一君 どういうために逮捕されたとあなたはお思いです。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○大野幸一君 その要点はどうです。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○大野幸一君 眞木さんは政治家の誰か交際のあつた人はありませんか。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○大野幸一君 家でもたまに友達と喧嘩とか荒い言葉を出すようなことはなかつたですかね。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第1号
○大野幸一君 拳銃があつたことが問題になつたとかいうけれども。
第2回 参議院 司法委員会 第52号
○大野幸一君 小委員会のときに國宗政府委員からお答えになつたようなことを、ちよつと速記録に取つて置いて頂きたい。それは只今單に天皇は証人の適格があるというお答えだけであつたけれど、それに対する勾引の効力或いは宣誓違反或いは引いては僞証等のことについて、國宗政府委員から後刻でもよろしうございますから、後世のために御発言を願つて置きまして、後にいろいろな共産党の人達から又問題が起る場合もあると思いますから、速記録に取つて置いて頂くことをお願…
第2回 参議院 司法委員会 第52号
○大野幸一君 本員も御答弁については全幅の滿足の意を表しまして了解いたしました。
第2回 参議院 通信委員会 第17号
○大野幸一君 同僚社会党議員の千葉君が反対の意思を表せられたために、私も同じ社会党員として、私も同調のように誤解されてはいかんから申上げて置きます。私は本案に対して賛意を表します。それは心ならずも賛意を表するのでありまして、民主党の代表者の賛意とは異なつております。独立採算制が当然とは考えられません。大衆負担になる結果であるということも承知しております。併しながら現下押詰つたこの日本において、予算の一環をなすところの、総予算の一環をなす…
第2回 参議院 司法委員会 第49号
○大野幸一君 私がこの前、証人尋問の場合であつたと思いますが、証人尋問の百四十三條の「何人でも」という中に天皇は含むのかどうかということに対して御答弁の用意があるようでしたら、それに対する見解、それに対する法律上の根拠を伺つて置きたいと思います。
第2回 参議院 司法委員会 第49号
○大野幸一君 次に百四十八條の「共犯又は共同被告人の一人又は数人に対し前條の関係がある者でも、他の共犯又は共同被告人のみに関する事項については、証言を拒むことはできない。」という後段の「他の共犯又は共同被告人のみに関する事項」とはどういうことをいうか、例示を以て御説明の御用意がありましたらお伺いして置きたいと思います。
第2回 参議院 司法委員会 第48号
○大野幸一君 この法案におきまして、青年を保護するという意味でございましようが、この補導所を刑務所との差異はどういうところにございまするか、もう一度お伺いしまして、それから順次質疑を継続したいと思います。
第2回 参議院 司法委員会 第48号
○大野幸一君 そこで保護処分であるということでありますが、これに似通つたことで、刑事訴訟法の一部に少年審判法があるが、あれによつて少年に対する犯罪が、この第三條に似通つたような場合に、適当の処分例えば訓戒とか、感化院に入れるとかこういうようなことになつていたのであります。ところが、あれに対してどのくらいの、施行以來今日まで、実際裁判所が統計で処分をしたか、私の見る目では殆んどあれを適用していない。本法も又ああいう危險に陷るのではないかと…
第2回 参議院 司法委員会 第48号
○大野幸一君 私共どうも刑務所の意見がそうであつたとか、裁判所の画期的ということに対しては、私は了承しかねるのでありますというのは、今御説明であつた通り、この少年審判所に送つたという処分は寥々たるものでありまして、これが而も十八歳未満の少年である場合もなかなかそういうことをしなかつたのであつて、ましてや、これから十八歳から二十六歳までという者に対して刑を科さないで、補導所へ入れるというようなことが、今までの実績からは私は考えられないと思…
第2回 参議院 治安及び地方制度・司法連合委員会 第3号
○大野幸一君 前質問者と政府委員との應答の間において看取されるところでも分りますごとく、これは警察官をして非常に制限をせしめようと思つておるが、質問者の方からいうと、いわゆる委員側からいうと、國民の代表からいうと、これはどうも警察官が勝手に解釈する虞れがあつて、警察官が職権を濫用して不安を與えるというふうに解釈されるのであります。いや、あなた方実際政府委員のお方、あなた方の気持は分るが、実際警察官がこれを執行する時には、これは重大なる錯…
第2回 参議院 治安及び地方制度・司法連合委員会 第3号
○大野幸一君 その武器を発射してもよいかということです。これを作つたお方ですから、気持は分るでしよう。直ぐ答えられると思う。
第2回 参議院 治安及び地方制度・司法連合委員会 第3号
○大野幸一君 私の聞いたのは、威嚇発射ではなく、射つて危害を加えてもよいかというのです。