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自由民主党参議院
総発言数
1,020
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/08/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会46 件・46%
  • 商工委員会17 件・17%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,020 20 を表示
自由民主党1965/08/11

49参議院 社会労働委員会 第4号

○大谷贇雄君 そんなことありません。私が行って調査したのだ。あまりに申しわけない、韓国の人が金を出し合って日本人の遺骨を奉安しておってくださる。朝晩おつとめをして、そして読経をしてお守りをしておってくださることを外務省は知りませんよ。お墓も知りません。そんなことはできるはずがない、いいかげんなことを言っちゃだめだ、そんな不確実なことを。そういう一般邦人の御遺骨が一体どこにある、至るところにある、ビルマに行ってもある、だいぶ同胞でやりなさ…

自由民主党1965/08/11

49参議院 社会労働委員会 第4号

○大谷贇雄君 それをおっしゃい、外務省のどこでやっておるか。

自由民主党1965/08/11

49参議院 社会労働委員会 第4号

○大谷贇雄君 そういういいかげんなことを言っちゃ困る。そういう不確実なことを速記録に載るこの委員会において答弁はできぬじゃないですか。外務省のどこでやっておりますか。

自由民主党1965/08/11

49参議院 社会労働委員会 第4号

○大谷贇雄君 だれが言いましたか、だれにあなたは聞かれたか、外務省のだれに聞かれたか。

自由民主党1965/08/11

49参議院 社会労働委員会 第4号

○大谷贇雄君 外務省のどこか、外務省といっても広うございます。

自由民主党1965/08/11

49参議院 社会労働委員会 第4号

○大谷贇雄君 北東アジア課にいた三谷参事官が私を案内していった。そんな計画はありません。いいかげんなことをあなた言ってもらっちゃ困りますけれどもね。

自由民主党1965/08/11

49参議院 社会労働委員会 第4号

○大谷贇雄君 それごらんなさい、一般の邦人と違うじゃないか、ごっちゃにしてしまったらだめじゃないですか。

自由民主党1965/08/11

49参議院 社会労働委員会 第4号

○大谷贇雄君 外務省におまかせしたとおっしゃるが、そんな計画はアジア局にはございませんよ。一般邦人に関してはないから、岸さんのところの日韓協力委員会へ話があった。それで、私が幸い行きましたから調査をしてきた。日本国民としてまことに申しわけない、韓国の人にお守りをしていただいて、長年の間費用を拠出をしてやっていなさる。そんなセクショナリズムじゃだめだ、セクショナリズムですよ、そういうことは。

自由民主党1964/12/16

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷贇雄君) それではただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求につきましておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/16

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷贇雄君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なおも要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/16

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷贇雄君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

自由民主党1964/12/16

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷贇雄君) 次に、公職選挙法改正に関する調査を議題といたします。 立候補届け出前における文書の配布に関する諸問題について調査を行います。 まず当局の説明を求めます。今日御出席は、自治省選挙局長長野士郎君、法務省刑事局長津田實君、警察庁衆事局長日原年雄君、以上でございます。 それではひとつ選挙局長から御説明を願いたいと思います。

自由民主党1964/12/16

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷贇雄君) 法務省、警察庁、いまの選挙局長の御説明に加えて、何か御説明を伺うことございますか。

自由民主党1964/12/16

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷贇雄君) 速記を中止して。 〔速記中止〕

自由民主党1964/12/16

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷贇雄君) 速記を始めて。 それでは、いまから懇談会に入ります。 〔午後一時三十七分懇談会に移る〕 〔午後三時七分懇談会を終わる〕

自由民主党1964/12/16

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷贇雄君) これにて懇談会を閉じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会

自由民主党1964/11/09

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷贇雄君) ただいまは委員長に御選任を賜わりまして、まことに光栄の至りでございます。引き続きまして、この重責を果たすことと相なりましたが、短才不敏でございまするので、どうか皆さま方の一そうの御指導を賜わりますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————

自由民主党1964/11/09

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷贇雄君) それでは引き続き理事の互選を行ないたいと思います。理事の数は四名となっております。互選は、先例によりまして委員長において指名することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/11/09

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷贇雄君) 御異議ないと認めます。 それでは後藤義隆君、館哲二君、鈴木壽君及び辻武寿君を理事に指名いたします。(拍手) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/11/09

47参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷贇雄君) 速記を起こして。 それではこれで散会いたします。 午後零時二十分散会