P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
110
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2016/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会34 件・34%
  • 文部科学委員会15 件・15%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 予算委員会第八分科会12 件・12%
  • 予算委員会第二分科会8 件・8%
  • 予算委員会第四分科会7 件・7%

※ 全 110 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

110 20 を表示
自由民主党・無所属の会2016/11/16

192衆議院 経済産業委員会 第7号

○大見委員 時間が参りましたので終わります。ありがとうございました。

自由民主党2016/05/13

190衆議院 経済産業委員会 第11号

○大見委員 おはようございます。自由民主党の大見正です。 きょうは二テーマ、質問をさせていただきたいというふうに思います。 初めに、三菱自動車が軽自動車四車種の燃費試験データを不正に操作した問題について、質問をさせていただきたいと思います。 燃費データが操作をされておりました三菱自動車名古屋製作所、これは愛知県岡崎市にあるんですけれども、選挙区でいいますと、経産委員会では民進党の中根康浩議員の選挙区でありますけれども、最寄りの駅というの…

自由民主党2016/05/13

190衆議院 経済産業委員会 第11号

○大見委員 幅広い産業の裾野があるということ、また影響の範囲も相当広いということでありますので、三菱自動車の対応というのも早くしてもらわなきゃならないところでありますけれども、比較して、政府の対応の方も同じように迅速にお願いしたいと、改めてお願いをしておきたいと思います。 続きまして、二つ目のテーマ、なかなかなじみの深いものではありませんけれども、象牙取引と管理について、質問をさせていただきたいというふうに思います。 連休中の報道で、ケ…

自由民主党2016/05/13

190衆議院 経済産業委員会 第11号

○大見委員 国内での取引は厳正にやっていること、また大規模な摘発もないというようなことの趣旨を御答弁いただきました。 私も調べましたところ、世界自然保護基金、WWFジャパンというところでありますけれども、その取引調査部門が先ごろ発表いたしました報告書でも、我が国の象牙市場というのは縮小傾向にあるということ、象牙を豊かさやステータスシンボルと見る社会的な風潮というのも変化をして衰退をしてきているということ、そしてまた、今後もその傾向という…

自由民主党2016/05/13

190衆議院 経済産業委員会 第11号

○大見委員 丁寧な御答弁をありがとうございました。 ワシントン条約締約国会議、COP17でありますけれども、その場では、象牙はもちろんでありますけれども、我が国のイルカ漁あるいは鯨、そのほかマグロやウナギ、海洋国家としてはいろいろな海洋資源について、さまざまな議論がされるというふうに思いますけれども、同時に、特定の考え方を持った海外NGOの皆さん方も相当ピンポイントで批判なり問題の指摘をされてくるだろうというふうに思っております。 その…

自由民主党2015/05/27

189衆議院 文部科学委員会 第12号

○大見委員 自由民主党の大見正でございます。 きょうは、参考人の皆さん方にはそれぞれお忙しい中お出かけをいただき、貴重な御発言をいただきました。本当にありがとうございました。私からも御礼を申し上げたいと思います。 義務教育学校の設置というのは、制度としてこういうものを設置できるということで、基本的には、設置者の気持ちというか、そういったもので選ぶことができるというように私は理解をしておりますので、どういうところに着目をして設置をするかし…

自由民主党2015/05/27

189衆議院 文部科学委員会 第12号

○大見委員 それぞれありがとうございました。 私は、義務教育学校の選択肢もふえるという意味では、國定市長さんが二期目の公約で戦いをして、市民の皆さんに理解をいただいたというそういう強い思い入れよりは、こういう制度もあるから選択ができるという意味では、首長さんの選択肢が若干広がった。思い入れとか熱意だとか理念だとか意気込みだとかいうよりも、そういう選択肢が広がったという点ではいいのかなというふうに思っておりますが、ただ、そういう意味では、…

自由民主党2015/05/27

189衆議院 文部科学委員会 第12号

○大見委員 ありがとうございました。まだまださまざまな課題があるということだというふうに思います。 その課題の一つでありますけれども、私なんかは、中学校に入ると、これは課外授業でありますけれども、部活、これにやはり一生懸命打ち込んでいくというのが一つ中学生の象徴的な行為だろうというふうに思います。小中一貫校を実施されているところが多いというのは、先ほどのお話の中にもありましたとおり、学校の統廃合、これは、少子化であったり人口減少であった…

自由民主党2015/05/27

189衆議院 文部科学委員会 第12号

○大見委員 ありがとうございました。 時間になりましたのでこれで終わりますけれども、さまざま、義務教育学校を選択していく上では、例えば、総合型地域スポーツクラブが設置されているか設置していないか、あるいは、学校選択制もどうかということもあわせて判断をするんだろう。そういう基準というか、判断基準というものをもう少し明確化していく必要があるのかなということを感じさせていただきました。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党2015/04/24

189衆議院 経済産業委員会 第11号

○大見委員 おはようございます。自由民主党の大見正です。 きょうは、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございました。十五分の時間でありますので、通告によりまして、順次質問をさせていただきます。 きょうは、ガスシステム改革について質問をいたします。 初めに、総合エネルギー市場についてお伺いをいたします。 今回の改革では、電力システム改革の第三弾目の電気事業法の改正とともにガスシステムと熱供給システムの改革を行うことで、電力市場や…

自由民主党2015/04/24

189衆議院 経済産業委員会 第11号

○大見委員 新しいエネルギー市場ができてくるということで、とにかく、イノベーションが促進をされて、そこから国民の皆さん方の新しいライフスタイルが始まるような、そうした機会を期待していきたいというふうに思いますので、ぜひ多角的な面から政府もいろいろな面での後押しをしてもらいたいというふうに思っておるところであります。 次に、ガス改革の中身でありますけれども、今回の改革を通じて、ガス事業においても、小売の全面自由化により競争市場をつくってい…

自由民主党2015/04/24

189衆議院 経済産業委員会 第11号

○大見委員 ガスの方は、電力と違って、エネルギー源がそれほど多様化されているということは言えないということもありますので、いろいろな取り組みを通じて、少しでも競争市場、消費者、需要者がいろいろな選択の幅を持てるようなお取り組みを、しっかりと政府としても、お願いをさせていただきたいというふうに思います。 次に、導管網の整備と保安の確保についてお伺いをさせていただきます。 我が国では、自然災害、特に地震が多く、これは、全面自由化や法的分離な…

自由民主党2015/04/24

189衆議院 経済産業委員会 第11号

○大見委員 時間になりましたので、終了します。 ありがとうございました。

自由民主党2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○大見委員 おはようございます。自由民主党の大見正でございます。 きょうは、少年事件とそれから女子犯罪について順次お伺いをさせていただきたいというふうに思います。 三月は、卒業シーズン、それぞれ子供たちが進学や就職へと新しいステージに旅立っていくというところだというふうに思います。実は私は、地元で出身の母校の中学校の同窓会長をやっておりまして、卒業式の前に同窓会の入会式というのをやるんですね。そこで、同窓会に入会をしていただきましてあり…

自由民主党2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○大見委員 ありがとうございました。 少年事件の件数自体は減少傾向、年によって多少増減もあるでしょうけれども減少傾向であるということ、そしてまた、重大事件もそれほど、横ばいか少し減少しているというようなことだろうというふうに承知をいたしたいと思います。 そういう中、きょうの質疑の後、少年法の一部改正というのが上程をされる予定だというふうに伺っております。その中身につきましては、厳罰化が実は含まれているということを承知しておりますけれども…

自由民主党2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○大見委員 もう一点、そういう背景の中で、今回、厳罰化をさらにまた進めていくというところについての御答弁が少し漏れているような気がしますので、あわせてお願いいたしたいと思います。

自由民主党2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○大見委員 その中身についてはまた法案審議の中でさまざま質疑がされるというふうに思いますけれども、また、成人の処罰と比べての差だとかいうことも踏まえると、なかなか今の御答弁のような受けとめ方がされにくいのかなということも思いながら聞いておりました。 次に、矯正教育と社会復帰についても少しお伺いをしたいというふうに思います。 先ほど、凶悪犯罪、重大事件等を起こす事例も散見をされるということでありました。そういった事例に対しては、矯正まで、…

自由民主党2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○大見委員 それぞれありがとうございました。 矯正教育、それぞれ子供たち一人一人のメニューということでありますので、効果がはかりにくいような気もします。客観的に見てどうかというところもなかなか難しいところがあるかというふうに思いますけれども、しっかりと矯正ができるような教育内容、またその後の社会復帰も手厚い保護がしていただけるようなケアというのは、引き続き御努力をいただきたいということをお願いさせていただきたいというふうに思います。 次…

自由民主党2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○大見委員 ありがとうございます。 特に子供が被害に遭った場合、その影響というのが、ずっと大人になっても引き続き悩まされるという事例も散見されるというふうに思っておりますので、専門家の皆さん方、本当にいろいろな面で、チームを組んでいただいて、しっかりとした保護、また長い間のそうしたケアというのも必要だろうというふうに思うわけでありますので、そうしたことも含めて、ぜひともしっかりとお取り組みをいただきたいというふうに思っております。 少し…

自由民主党2014/03/19

186衆議院 法務委員会 第5号

○大見委員 伝統的な、今まで長い間培われたそうした二十という考え方、基準、それによってまた、それぞれ子供たちの自覚も大きく大人へと変化するということ、その節目としての二十という意味合いというのは非常に大きなものがあるというふうに思っています。 そういう中、一方で、国際的な考え方だとか、あるいは、新しい法律をつくっていく上での投票というところで若い人たちの参画も求めていかなければいけないということもある。そういう意味では非常に難しい判断だ…