大西禎夫
会議録に記録された「大西禎夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,033 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 通商産業委員会 第3号
○大西委員長 これより会議を開きます。 本日はまず中小企業に関し質疑の通告がありまするからこれを許可します。小川平二君。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第3号
○大西委員長 次に繊維に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから、これを許します。長谷川四郎君。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第3号
○大西委員長 次に先ほどに引続きまして中小企業に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありまするから順次これを許します。加藤清二書。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第3号
○大西委員長 大分時間の方も経過いたしましたので、本日はこの程度にいたし、次会は部屋の都合で明日午後一時より理事会、一時半より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第17回 衆議院 通商産業委員会 第2号
○大西委員長 これより会議を開きます。 まずお諮りいたします。ただいま労働委員会に付託されております公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件は本委員会とも関連するところ多いと存じますので、労働委員会に対し連合審査会を開会いたしたい旨申し入れたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 通商産業委員会 第2号
○大西委員長 御異議なければさよう決定いたします。なお連合審査会開会日時につきましては、労働委員長と協議の上決定いたしたいと存じますが、大体明日あるいは明後日になると存じますからさよう御了承願いたいと存じます。 —————————————
第17回 衆議院 通商産業委員会 第2号
○大西委員長 それでは中小企業に関し質疑の通告がありますから順次これを許します。永井勝次郎君。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第2号
○大西委員長 時間も大分経過いたしましたので、本日はこの程度にいたし、次会は明日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 これより会議を開きます。 まず閉会中審査の件についてお諮りいたします。一、硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法案、二、電気及びガス事業に関する事項、三、貿易に関する事項、四、中小企業に関する事項、五、鉱業、採石業、鉄鋼業、繊維工業、化学工業、機械工業その他一般工業に関する事項について閉会中審査をいたしたい旨議長に申し出たいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 御異議なければさようとりはからいます。 —————————————
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 次に先国会通過成立いたしました中小企業金融公庫法に関し、先ほどの理事会におきまして御協議いたしましたように、次の諸点につき申合せをいたしたいと存じます。今お手元に配布してありまする申合せ事項でございますが、これを委員会の申合せ事項といたしたいと存じますが、何か御発言はありませんか。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 お答え申し上げます。今まで委員会を開きませんでしたのは、今長谷川委員からおつしやつたように、本国会は災害関係を主とし、建設、農林に重点が置かれている救農国会だというような意味から、災害対策委員会に関連を持たれている方々、被害を受けた県の方々、そういう方々が非常に多いものでありまするから、私どもにおきましては一応そういう目安がついてからやるのが、適当であろうというようなことで、何も委員会に対する熱意がないとかいう考えからいた…
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 きよう呼んでありまするのは通産大臣、繊維局長、絹化繊課長、公益事業局長、中小企業庁長官、振興部長、金融課長、軽工業局長、為替局長、外資課長、銀行局長、中小企業金融公庫理事、以上であります。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 お答え申します。決して私ども熱意に欠けておるわけではないのでありまして、一生懸命熱意を示してやりたいと存じますので、どうぞ御協力を願いたいと思います。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 今申しました通り、予算あるいは法律案が両委員会にかかつておりますし、御承知のように特別委員会に席を持たれております委員もたくさんおりますので、まず緊急な問題の方の処置を先にして、決してこの委員会をなおざりにしたというわけではないのでありまして、片づけるべきものから片づけて行きたいということだけなのでありまして、別にほかに理由はございません。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 よくわかりました。 他に何か御発言はありませんか。——それではこの中小企業金融公庫の代理店についての問題は、何か御発言はありませんか。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 この前の申合せにおきましては、今あなたの言われた三つを生かすのだというのではなくて、全体として、まあ事情やむを得ないから生かして行こうじやないかというのが趣旨であつたのであります。この点について岡田君から現在の事情をひとつお話願いたいと存じます。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 今おつしやつた点は、附帯決議の中にとりあえずというような意味が掲げてありますので、そういう意味に対応して、こういう表現を使つてやつたわけであります。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 これは十六国会で皆さんのおつけになつた附帯決議の意味であります。
第17回 衆議院 通商産業委員会 第1号
○大西委員長 そういうことでございます。