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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 永井勝次郎君。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 他に御発言はありませんか。——他は御発言がなければ本日はこの程度にし、次会は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 これより会議を開きます。 まず閉会中の審査申出の件についてお諮りいたします。先日、硫安に関する法案等閉会中審査申出の件について一応決定いたしましたが、さらに前国会より継続審査となつておりまする、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案、山手滿男君外十一名提出も、閉会中審査事件とされたい旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 それでは本日は、まず電気事業に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありまするからこれを許します。福田一君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 次に長谷川四郎君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 次に中小企業に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから、これを許します。首藤新八君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 お答えします。大臣は今参議院の関係で出にくいそうであります。それから繊維局長はまだ来ていないそうであります。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 この際暫時休憩いたします。 午後三時四十九分休憩 ————◇————— 午後四時十一分開議

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。先般御協議を願いました中小企業金融公庫の問題について、いかがとりはからいましようか。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 ただいまの福田委員の御意見に対して発言の申出がありますから、順次これを許します。長谷川四郎君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 永井勝次郎君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 加藤清二君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 加藤君、質問なら、討論が済んでからあとで許しますから……。 次に伊藤卯四郎君

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 首藤委員。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 この問題に関し、政府の発言を許します。岡田説明員。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 それでは、中小企業金融公庫に関する件の取扱いにつきましては、先ほどの福田君の御発言の通りといたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは、次に加藤委員より質疑の通告がありまするから、これを許します。加藤清二君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 それでは次に信用保険に関し、齋木委員より発言の通告がありまするから、この際これを許します。齋木重一君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御質問がなければ本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会