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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1953/12/04

第18回 衆議院 通商産業委員会 第3号

○大西委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお参考人よりの意見聴取の日時は先日の理事会におきましては来る十二月七日月曜日の予定でありましたが、月曜日は昨日決定いたしましたように、中小企業金融に関し参考人より意見を聴取いたしますので、八日火曜日午前十時より行いたいと存じますから、さよう御了承を願います。 本日はこの程度にいたし、次会は後刻理事会を開催いたし、決定後公報をもつてお知らせいたしますから、さよう御了承を願います。 本日…

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 これより会議を開きます。 本日は、まず貿易に関する件及び繊維に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから順次これを許します。加藤清二君。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 通産大臣が出席されましたので、この際一応大臣の説明を聴取いたしたいと存じますから、さよう御了承願います。 通商産業政策の基本方針に関し、通商産業大臣より説明を聴取いたします。通商産業大臣岡野清豪君。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 以上をもつて政府の説明は終了いたしました。 この際議事進行に関し永井委員より発言を求められておりますので、これを許します。永井勝次郎君。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 永井委員にお答え申し上げます。ごらんの通り自由党の方がはなはだ出席の悪いことを遺憾に存じます。今後でき得る限りさようなことのないように私よりあらためて申したいと思います。 質疑の通告がありますから、これを許します。山手滿男君。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 次に加藤清二君。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 伊藤卯四郎君。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 明日も大臣に出ていただくつもりでおります。それで今後そういうふうに進めて行きたいと思つておりますが、時間もございませんからどうぞ御了承を願います。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 帆足計君。――ちよつと帆足君に申し上げておきますが、部屋の都合がありますので、時間的な余裕があまりありませんから、そのおつもりで御発言願いたいと存じます。

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 この際お諮りいたします。中小企業金融に関し日本銀行副総裁二見貴知雄君、商工中金理事長村瀬直養君を参考人といたし、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/03

第18回 衆議院 通商産業委員会 第2号

○大西委員長 御異議なければさよう決定いたします。なお意見聴取は来る十二月七日月曜日午前九時三十分より行いたいと存じますから、さよう御了承願います。 本日はこの程度にいたし、次会は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 これより会議を開きます。 議事に入ります前に一言政府委員の諸君に申し上げます。本臨時国会は期間もきわめて短かいのでありまして、時間をきつぱりやりたいというような申合せを先刻いたしましたが、今日皆さんの御遅刻ははなはだ遺憾に存じます。どうぞ今後気をつけてくださるようにお願い申し上げておきます。 まず理事補欠選任についてお諮りいたします。理事補欠選任は、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。…

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 御異議なければ、山手滿男君を理事に御指名いたします。 —————————————

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。衆議院規則第九十四条によりまして、国政調査の承認要求を議長に提出したいと存じまするが、調査事項といたしましては、前国会同様、一、電気事業及びガス事業に関する事項、二、貿易に関する事項、三、中小企業に関する事項、四、鉱業、採石業、鉄鋼業、繊維工業、化学工業、機械工業その他一般工業及び特許に関する事項といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 御異議なければ、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 それでは次に中小企業に関する説明を聴取いたします。岡田中小企業庁長官。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 以上をもちまして政府よりの説明は終了いたしました。 発言の通告がありますから、順次これを許します。齋木重一君。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 加藤清二君。

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 ただいまの動議につきましては、理事会におきまして御協議申し上げたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/02

第18回 衆議院 通商産業委員会 第1号

○大西委員長 御異議なければ、さようとりはからいます。