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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1953/12/07

第18回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 次に中崎敏君。

自由党1953/12/07

第18回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 次に伊藤卯四郎君。

自由党1953/12/07

第18回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 次に長谷川四郎君。

自由党1953/12/07

第18回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 加藤清二君。

自由党1953/12/07

第18回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 次に、木材に関し質疑の通告がありますから、この際これを許します、中崎敏君。

自由党1953/12/07

第18回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 本日はこの程度にいたし、次会は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 これより会議を開きます。 本日はまず繊維に関する件及び貿易に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから順次これを許します。加藤清二君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 月曜日に大蔵大臣、それから日銀その他の公庫の人たちの出席を求めているわけです。それで今大蔵大臣は御承知のように予算案の関係が参議院に移りまして、もし出られなければ政務次官とでも思つておりますが、応われわれといたしましては、ぜひ大臣に来てもらいたいという要求をいたしております。加藤君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 加藤君に申し上げますが、他に質疑の通告者もありまするので、その点ひとつお含みの上でお願いいたします。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 加藤君に申し上げますが、時間が少いからそのつもりでお願いいたします。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 加藤君、簡単に願います。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 齋木重一君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 次に電気事業に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますからこれを許します。永井勝次郎君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 次に、財政投資に関し質疑の通告がありますからこれを許します。山手滿男君。

自由党1953/12/05

第18回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 大分時間も経過いたしましたので、本日はこの程度にいたし、次会は明後日午前九時半より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 通商産業委員会 第3号

○大西委員長 これより会議を開きます。 本日はまず電気事業に関する件について調査を進めます。 まず政府より最近の電力事情及び料金問題等について御説明を願います。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 通商産業委員会 第3号

○大西委員長 以上をもちまして政府の説明は終了いたしました。質疑の通告がありますからこれを許します。帆足計君。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 通商産業委員会 第3号

○大西委員長 次に齋木重一君。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 通商産業委員会 第3号

○大西委員長 次に山手滿男君。

自由党1953/12/04

第18回 衆議院 通商産業委員会 第3号

○大西委員長 この際お諮りいたします。鉱害に関し参考人といたし、九州鉱害復旧事業団理事長田口良明君、九州山口鉱業関係市町村連盟会長行実重十郎君より意見を求めることに決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕