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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/08/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 この際お諮りいたします。ただいまの石炭に関する小委員長の報告を委員会の決議として議長に報告すると同時に、通産、経審、大蔵当局に参考送付いたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 御異議なければさようとりはからいます。 —————————————

自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 それではこれより請願及び陳情書の審査に入りまするが、請願の審査は紹介議員の見えられておりまするものについては紹介議員より説明を聴取し、紹介議員の見えておられない請願につきましては、便宜長谷川委員より文書表によつて御説明を願いましたあと、政府より意見を求め、御質疑があればその際お願いいたすことにいたしたいと存じまするが、御質疑はなるべく簡潔に願います。 なお請願についての委員会の決定は、一応請願全部について審査を行いました後…

自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 政府の意見を求めます。

自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 日程第二三ないし二五、特定中小企業の安定に関する臨時措置法の一部改正に関する請願を一括議題といたします。長谷川委員より御説明を願います。

自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 政府の意見を求めます。

自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

自由党1953/08/06

第16回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 次に日程第二六、特定中小企業の安定に関する臨時措置法の指定業種に印刷工業を指定の請願及び日程第二七、特定中小企業の安定に関する臨時措置法の指定業種に清涼飲料水製造業を加入の請願を一括議題といたします。長谷川委員の説明を願います。

自由党1953/08/04

第16回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○大西委員長 これより通商産業委員会大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 通商産業委員長であります私が委員長の職務を行います。 本日は、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず提出者より提案理由の説明を求めます。山手滿男君 —————————————

自由党1953/08/04

第16回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○大西委員長 以上をもつて提出者の提案理由の説明は終了いたしました。これより質疑に入ります。質疑の通告がありまするから、これを許します。福田赳夫君。

自由党1953/08/04

第16回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○大西委員長 大分時間も経過いたしましたので、午前の会議はこの程度にいたし、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1953/07/31

第16回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 本日はこの程度にいたし、次会は公報をもつてお知らせいたします。なお午後は農林委員会と、明日午前は大蔵委員会と連合審査会を開会いたしますから、さよう御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 これより会議を開きます。 本日は、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案、山手滿男君外十一名提出、衆法第一七号を議題といたし、参考人より意見を聴取いたします。 本日御出席の参考人は、東京大学教授鈴木竹雄君、早稲田大学教授末高信君、一橋大学教授大林良一君、損害保険協会企画課長鈴木讓一君、愛知共済生活協同組合理事情木隆人君、東京海上火災保険株式会社企画室長水澤謙三君、生活協同組合都民共済会副理事長伊藤今朝市君、以上七名であ…

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 委員の方に申し上げます。鈴木竹雄君は十一時よりの講義のために退席されるということでございますので、御質疑があればこの際お願いいたします。時間の関係上簡単にお願いいたします。末高さんは十二時までということでありますから……。

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 それでは次に末高信君。

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 次に大林良一君。

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 次に鈴木讓一君。

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 委員各位に申し上げますが、末高教授、大林教授が時間を急がれるとのことでありますので、一応お二人に対する質疑がございますれば、この際お願いいたします。山手君。

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 この際お諮りいたします。議員春日一幸君より委員外発言の申出があるので、この際これを許したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕