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自由民主党・新自由国民連合郵政大臣衆議院参議院
総発言数
1,966
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会52 件・52%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,966 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,966 20 を表示
国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 そうしますと、ちよつと今数字の点を十分にのみ込めませんでしたが、三千名とまず踏んで、そのうち現在すでに幹部として指名されておるといいますか、そういう人々は何者ですか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 採用の結果一応試験をして幹部になるわけでありますが、それらの人は採用された瞬間に幹部たる実際の資格を備えておるのでしようか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 私もよく知らないのですが、全部について……。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 それは何名くらいですか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 軍隊の経験と申しまするのは、上級幹部としてですか、下級幹部としてですか、下士官あるいは兵隊、どの程度の……。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 その二千名というのは、今の軍歴からいいましてどの程度の者ですか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 今おつしやいましたのは何でございますか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 そうすると、二等警察士以上が、従来の軍隊に比較するのはよくないかもしれませんが、比較すれば将校に該当するわけですね。それから従来の軍隊の下士官に該当するのは三等警察士補までですか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 そうすると一等警察士補から三等警察士補までの下級幹部といいますか、この数は八千名程度と見ておられますか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 そこで従来の軍隊と予備隊とは性格が違うのだ、こういうことになつているわけです。結局これらの実際に出動をして予備隊の機能を発揮すべき幹部、下級並びに上級の幹部を近い将来に採用して決定をしても、それらの人が実際の出動の際に、幹部として働き得る指揮能力とかそういつたものの教育はどのくらいかかるお見通しでありますか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 それが完了するのはいつごろの御予定でありますか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 昨日の質疑に対しまして長官が、固有の装備としては小銃だけでやるが、訓練としては機関銃も幹部に使わせておる、こういう御答弁がありました。そこでお尋ねするのでありますが、次長でお答えできるならばお願いいたします。この機関銃を訓練として使つたということは、結局近い将来に機関銃を使うのだという見込みがなければそんなものを使うわけはありませんが、そう解してよろしゆうございましようか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 今のお話の通りに、将来使うことを予想されておるわけでございますね。訓練として機関銃以外に使つておるものはございませんか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 それではもう一点だけお伺いいたします。長官と法務総裁がおいでになつた際にお尋ねいたしたいと思うのでありますけれども、今の機関銃を将来使う予想がある、こういうわけでありますが、機関銃を使用するについては、現在の警察官等職務執行法は予備隊にも適用があるという政府のお考えでありますのでお聞きいたします。機関銃を使用するについてこの職務執行法の第七条だけでよろしゆうございましようか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 私はもつと議論があるのですが、きようはこの辺で……。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 今の佐瀬委員の御質問に関連しまして条約が国会において承認されない場合にはどうなるでしようか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 そうすると、条約が事後において国会の承認を求められた場合におきまして、そういつた政治的な折衝をもう一回やるということのほかに、それが承認を得られなかつた場合には、国内に対してどういう効力を持つのでございましようか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 得られなかつた場合にどうなるかという質問なんです。国内法としてどういう効力を持ちますか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 なおその点は御研究願いたいと思います。 消防庁の方がおいでになつておるそうでございますから、簡単にお伺いしたいと思います。全国の消防団員の人数は、どのくらいでございましようか。

国民民主党1950/12/08

9衆議院 法務委員会 第9号

○大西(正)委員 消防団員全部含めて、それでひとつ御説明願いたいと思います。