大西康之
会議録に記録された「大西康之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 271 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省前政策統括官
- 直近の発言日
- 2019/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会32 件・32%
- 予算委員会32 件・32%
- 内閣委員会14 件・14%
- 法務委員会7 件・7%
- 地方創生に関する特別委員会6 件・6%
- 行政監視委員会5 件・5%
※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○大西参考人 私が着任したときには、既に新しい方式で統計調査が行われておりましたものでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第14号
○大西参考人 お答えいたします。 十九日に、厚生労働審議官、事務次官、官房長に説明した際には、手持ちの資料がございまして、その中には、三十年一月から復元しているという記載がありました。それについては、それぞれお見せしたかもしれませんが、内容については、全体としてさらなる調査が必要な段階のものというぐあいに説明した記憶があり、そのとき、もっとしっかり、速やかに調べるように指示されたというぐあいに記憶しているところでございます。 翌二十日の…
第198回 衆議院 予算委員会 第10号
○大西参考人 お答え申し上げます。 まず、十二月十三日に私は初めて知ったわけでございますが、十九日に官房幹部に一報した際には、三十年一月以降に復元していることについて明確に触れたかどうかははっきり覚えていませんが、手持ちの資料をお見せいたしまして……(奥野(総)委員「書いてありますね」と呼ぶ)はい。そのときには、説明した内容にはっきりしない点が多いので、官房幹部からは、よく調べるように、引き続きよく調べるようにと言われた記憶がございます…
第198回 衆議院 予算委員会 第10号
○大西参考人 先ほど御答弁させていただきましたが、大臣への一報の際には二点、五百人以上の事業所について全数調査すべきところ、抽出調査していたことと、抽出調査の結果に必要な統計的処理を行わずに集計していたこと、この二点を口頭で一報したというぐあいに記憶しております。
第198回 衆議院 予算委員会 第10号
○大西参考人 繰り返しになりますが、先ほど申し述べた二点を口頭で説明したところでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○大西参考人 お答え申し上げます。 記憶によりますれば、十二月十三日に、担当室長から、五百人以上規模の事業所で全数調査すべきところを、東京都において抽出調査をしていた等の説明を受け、初めて知ったところでございます。 今御質問にございました東京都の抽出率の関係でございます。これにつきましては、本件の事実関係を調べている過程で担当室の職員から提示をされた、そういう記憶がございます。ただ、それ以上の過去の経緯等につきましては、説明を受けた記憶…
第198回 衆議院 予算委員会 第9号
○大西参考人 お答えいたします。 十二月十四日の文書につきましては、私どもの参事官宛てに文書を受領したことについて、その日の夜に報告を受けた記憶があります。 いずれにいたしましても、今回の事案の事実関係、経緯等について早急な調査が必要であるということについては認識しておったところでございます。 また、大臣には、二十日に一報したというところでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○大西参考人 事実関係を御答弁させていただきたいと思いますが、私は、十二月の十三日に担当室長から説明を受けて初めて知ったところでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○大西参考人 事実関係でございますが、先ほど御答弁申し上げたとおりでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第7号
○大西参考人 御答弁申し上げます。 まず、十九日の日でございますが、お一人ずつ御説明した、そういう記憶でございます。また、二十日につきましては、事案の内容が確かでないということで、口頭で御説明をさせていただいたということ、そういう記憶でございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○大西参考人 お答え申し上げます。 十二月十三日に、官房幹部には電話はしておりません。その後、十八日までの間にも電話はしていない、そういう記憶をしておるところでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○大西参考人 私と参事官が手分けして、官房幹部に初めて一報を入れたのは十八日でございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○大西参考人 記憶によりますと、私は、十三日から十七日までの間でございますが、電話、メール等はしておらなかったと思います。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○大西参考人 官房幹部にはお話をしていないということでございますが、部内ではもちろん、調べるようにというようなことはしておりました。そういうことでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○大西参考人 記憶の限りでは、特段お話はしておらなかったということでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○大西参考人 これも記憶の限りでございますが、そういう雇用保険とか労災保険のことについては、手持ちの資料の中には入っていなかったというぐあいに記憶しております。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○大西参考人 十四日の日には、三府県に抽出調査をするという予定であるというお話があるので、それを取り消すように指示をするとともに、担当室に、抽出調査と復元をしていなかったということについて、いつから、どのような取扱いで行っていたかということについて調べるという、そういった指示を出していたというぐあいに記憶しております。
第198回 衆議院 予算委員会 第6号
○大西参考人 十七日、十八日にかけて、どういう状況になっているのかというのを聞いていた、あるいは、引き続き調査をするようにということでございました。 ただ、ちょっと記憶では、残念ながら、まだ十八日の段階に至っても、なかなか確定したことがわからなかった、そういう状況であったというぐあいに記憶しております。
第198回 衆議院 予算委員会 第5号
○大西参考人 お答えいたします。 七月三十一日に着任したときの引継ぎの関係でございますが、毎月勤労統計につきましては、前統括官のときに調査方法の変更等があったわけでございますが、その引継ぎは、私の記憶によりますと、今は落ちついているというお話がございまして……(小川委員「落ちついているというのは、受けたということですか。引継ぎを受けたのね」と呼ぶ)毎月勤労統計については、その一言、今は落ちついているという……(小川委員「不正はあったけれ…
第198回 衆議院 予算委員会 第5号
○大西参考人 落ちついているというのを受けまして、それ以上の特段の説明は受けておりません。 それから、八月の統計委員会のことでございます。 これにつきましては、私が、この抽出調査につきまして復元をしていなかった、抽出調査であることや復元をしていなかったことを初めて知ったのは十二月十三日でございまして、統計委員会には出席しておるわけでございますが、その時点で抽出調査あるいは復元していないことについては説明を受けておらず、知りませんでした。