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自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
参議院同志会1961/02/21

38参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) ただいま説明のありました法律案に対する補足説明、質疑等は後日に譲ります。 —————————————

参議院同志会1961/02/21

38参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 次に、現在までに付託されました税関係法律案に関連をいたしまして、今回の税制改正の概要について、大蔵省当局から説明を聴取することにいたします。 大蔵側の出席者は田中政務次官、村山主税局長、塩崎課長でございます。

参議院同志会1961/02/21

38参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまの説明に対し質疑のある方は、順次、御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/02/21

38参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 質疑は後日に譲りまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

参議院同志会1961/02/17

38参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまから委員会を開きます。 委員の異動について御報告いたします。二月十四日付をもって委員武内五郎君、二見甚郷君が辞任され、その補欠として清澤俊英君、迫水久常君が委員に選任されました。二月十五日付をもって委員迫水久常君が辞任され、その補欠として佐野廣君が委員に選任されました。 —————————————

参議院同志会1961/02/17

38参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) この際お諮りいたします。 大矢正君及び山本米治君から、それぞれ都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/02/17

38参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、さっそくその補欠互選を行ないたいと存じます。互選の方法は、前例に従い成規の手続を省略し、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/02/17

38参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。よって、委員長は成瀬幡治君及び佐野廣君を理事に指名いたします。 —————————————

参議院同志会1961/02/17

38参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) これより、地方公共団体の負担金の納付の特例に関する法律を廃止する法律案外二件を一括して議題とし、順次、提案理由の説明を聴取することにいたします。 速記をやめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/02/17

38参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 速記を始めて。

参議院同志会1961/02/17

38参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をとめて。 午前十時四十六分速記中止 ————・———— 午前十一時三分速記開始

参議院同志会1961/02/17

38参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 速記を起こして。 補足説明及び質疑は後日に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四分散会

参議院同志会1961/02/10

38参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について御報告いたします。二月三日付をもって委員佐野廣君及び清澤俊英君が辞任され、その補欠として二見甚郷君及び武内五郎君が委員に選任されました。二月七日付をもって上林忠次君が委員を辞任されましたが、二月八日付をもって委員に選任されました。 ——————————

参議院同志会1961/02/10

38参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(大竹平八郎君) 右の結果、理事が一名欠けることになりましたので、委員長は、この際、成規の手続を省略し、先例に従い、理事に上林忠次君を指名いたします。 ——————————

参議院同志会1961/02/10

38参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(大竹平八郎君) これより、国有財産特別措置法の一部を改正する法律案外十一件を一括議題とし、順次、提案理由を聴取することにいたします。

参議院同志会1961/02/10

38参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまの説明に対し、御質疑はございませんか。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/02/10

38参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(大竹平八郎君) 速記を起こして。 ——————————

参議院同志会1961/02/10

38参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(大竹平八郎君) 補足説明並びに質疑は次回に譲りまして、この際、議題に追加をいたし、関税政策に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は御発言願います。 なお、関係官は田中大蔵政務次官、村山主税局長、稲益税関部長が出席されております。

参議院同志会1961/02/10

38参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(大竹平八郎君) ほかに御質疑はございませんか。——なければ、本日はこれをもって散会いたします。 午後二時二十七分散会 ————・————

参議院同志会1961/02/02

38参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(大竹平八郎君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動について御報告いたします。一月三十一日付をもって委員平林剛君が辞任され、その補欠として米田勲君が委員に選任されました。二月一日付をもって米田勲君が辞任され、その補欠として清澤俊英君が委員に選任されました。 —————————————