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自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
自由民主党1968/08/09

59参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1968/08/09

59参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 租税及び金融等に関する調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は公報をもって御通知申し上げることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十八分散会 —————・—————

自由民主党1968/08/05

59参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長代理(大竹平八郎君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 本日、委員長が病気のため本委員会に出席できませんので、委員長の委託により、私が委員長の職務を行ないます。 まず、理事の選任を行ないます。本委員会の理事の数は五名でございます。選任は、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/05

59参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長代理(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に私、大竹平八郎、植木光教君、戸田菊雄君、中尾辰義君、片山武夫君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1968/08/05

59参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会開会中、租税及び金融等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/05

59参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/05

59参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は、八月九日金曜日午前十時に開会する予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会

自由民主党1968/05/17

58参議院 本会議 第22号

○大竹平八郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、昨日の十勝沖地震の対策について、若干の質問を行なうことといたします。 昨十六日午前九時四十九分ごろに発生いたしましたこの地震は、マグニチュード七・八ということであります。これは去る昭和三十九年の新潟地震の七・三を上回り、大正十二年の関東大震災の七・九にまさに匹敵する大地震であります。被害の状況につきましては、ただいま政府より御報告がありましたが、私の見るところでは、今回の地震の特色は、…

自由民主党1968/03/26

58参議院 大蔵委員会 第8号

○大竹平八郎君 総裁、ちょっと一言。これはあの平田前総裁にも私申し上げたのですが、今日の日本の船舶は、終戦後、無から有を生ずるような大発展をした。これは一に開銀の援助というものが大きな力があったということは、これは当然なことです。そこで、私がこの前申し上げたのは、最近の東南アジアの観光状況なんです。観光船ですね、これはもうほとんど外国船にしてやられている。たとえば香港とか台湾、それからタイ、東南アジア諸国に行く日本人、並びに、また、向こ…

自由民主党1968/03/26

58参議院 大蔵委員会 第8号

○大竹平八郎君 御承知かと思いますが、お考えおき願いたいのですが、御承知のとおり、いま羽田を中心に、香港、台湾に行きます飛行機の数は各世界の会社がほとんどやっておりますし、御承知のとおり、お調べになりますればほとんど超満員ですよ。そういう意味で、私は、大観光船とかいうような、太平洋、大西洋を横断する大観光船でなくて、東南アジア向けの小さな船でいい。それが絶対私は必要な時代がくるんじゃないかということを申し上げたいのですが、いま御答弁はよ…

自由民主党1967/05/23

55参議院 決算委員会 第10号

○大竹平八郎君 一言安定局長にお尋ねしたいのですがね。これは私自身が、三十数年前になると思うのですが、当時やりました労使協調会、いまの中央労働委員会があるところにあった労使協調会、この委託を受けまして、当時私は労働問題とか無産党の問題に専門的な立場であったものだから、そこで特に委託されてまとめた本があるのですがね。というのは、釜ケ崎、山谷の浮浪者といっては悪いが、当時は昭和の初めで非常に不況でもあったという状態で非常に多かったのですね、…

自由民主党1967/05/23

55参議院 決算委員会 第10号

○大竹平八郎君 いま一言お尋ねしますが、いま手配師の問題がありましたが、これは昔から警察当局とか、労働当局で密接な連絡をもっていろいろやられておるのですがね、なかなかこの手配師の問題等は解決しないのだが、そうかといってこれをほっておくわけにはいきません。しかし、何かあれをとっているんでしょう、労働省としてはどうなんですか、相変わらずそのまま放任しておるのですか。

自由民主党1967/05/18

55参議院 大蔵委員会 第9号

○大竹平八郎君 関連して。ちょっと伺いたいのだが、最近特に対アメリカですがね、航空便が非常に両方とも多くなっているわけだが、まあ日本から送るものも非常に多いし、船で送る場合は四十日かかるから、たとえばニューヨークを中心にして考えると、どうしてもやはり急ぐものは航空便にたよらざるを得ない。それからまた、向こうのものも、航空便としては数量はどのくらいかしれぬが、相当来ておるのだ。これなんかはただ税関としては、どうなんですか、申告用紙だけを中…

自由民主党1966/06/27

51参議院 大蔵委員会 第30号

○大竹平八郎君 外務省に一点お尋ねいたしたいのですが、アジア銀行の問題は、これはもう多年各国から要望せられた問題で、まことに私ども事宜を得たものである、こう考えております。 そこで、一点お尋ねいたしたいのは、一九六四年にジュネーブにおいてたしか百六十四カ国ですか、国連貿易開発会議というものが開かれたわけです。これの目的は、後進国の第一次産品というものが、全体に非常に不振になってきた、これを何とかしなければならぬというのが当時の会議の焦点…

自由民主党1966/06/03

51参議院 物価等対策特別委員会 第9号

○大竹平八郎君 長官にごく簡単にお尋ねいたしたいのですが、最近の物価の関係で一番当面の問題としては、いま説明のありました生鮮食料品が大体中心のようでありますが、そこで、政府として、その安定の緩和策の一つとしてとられるのに、いま御説明の中に食肉の輸入という問題があったのですが、それは単に食肉に限らず相当輸入をすべき問題がたくさんあるのじゃないか。それにはやはり関税等の関係、現在、野菜あるいは食肉あるいは果実、こういうものが相当量輸入をされ…

自由民主党1966/06/03

51参議院 物価等対策特別委員会 第9号

○大竹平八郎君 食糧に対する関税の問題は、いま長官のおっしゃられたように、主として国内生産者を保護するという、大体、そういう立場で私どもスタートし、また現実においてそれが行なわれておると思うのですけれども、しかし、こう物価問題が政府の大きな一つの施策となってきている以上は、これは、われわれは全面的に、野放図に入れろとはむろん申しません。国内の生産の状況も考え、また、国内の生産費を押えるような行き過ぎであってはむろんいかんと思うのですけれ…