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自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 委員長から申し上げます。 先ほど来の答弁を聞いていますと、どうも政府の統一的な見解がないようでございますから、勉強して次回にひとつお答え願いたい。 委員長から、銀行局長がおりますので、特に政務次官に一言御要望申し上げます。 実は、日本開発銀行の問題でございます。御承知のとおり、先国会で繊維の構造改革を法律として行なっておるわけでございます。で、との対象は主として中小企業が多いわけです。日本開発銀行が今日まで日本の…

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 速記をつけて。

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 大臣、御退席されてけっこうです。

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 人事院関係の方、御退席けっこうです。

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 北川次長、退席してけっこうです。 では、次に渡辺君。

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 政府委員の方に申し上げますが、答弁はできるだけ要領よく、明快に、簡潔にお願いいたします。

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 他に御発言もなければ、本件の質疑はこの程度にとどめます。

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 租税及び金融等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/19

60参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会 —————・—————

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。一昨十二月九日、植木光教君が委員を辞任され、その補欠として近藤英一郎君が、また、昨十日、片山武夫君が委員を辞任され、その補欠として瓜生清君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) ただいまの委員の異動に伴い、理事が二名欠員となっております。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小林章君及び瓜生清君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会開会中、租税及び金融等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 沢田政務次官及び上村政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。沢田政務次官。

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 上村政務次官。

自由民主党1968/12/11

60参議院 大蔵委員会 第1号

○理事(大竹平八郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十八分散会