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自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
自由民主党1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○大竹平八郎君 政府は、この自動車重量税を第六次道路整備五カ年計画の財源調達として発足したと説明しております。これは衆議院の本会議における大蔵大臣の言明にはっきりしておるのでありますが、たとえば財源措置については、一部には、一兆円不足するとか、あるいは「新経済社会発展計画」の自動車の伸びが控室目に過ぎるとか、諸説があるようでありますが、大蔵当局はどのようにこれを見通しておられるか。 それから道路計画と関連をいたしまして発足したというなら…

自由民主党1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○大竹平八郎君 それから本税は納税義務者がだれであるか、これは税法上きわめて不明瞭のように感ずるのでありますが、だれが担税者であるかは必ずしも明確ではないのであります。そこで、新たに国民に税負担を求めるのにあたりまして、担税者を明らかにしなければ、国民間の税負担関係がどのような変化を来たすか、正しく把握できないのでございます。政府は、本税の最終的負担者はだれであると考えておるのか、また、本税の法的性格はどのようなものと考えたらよろしいの…

自由民主党1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○大竹平八郎君 次に、これはぜひ大臣からお答えをいただきたいのでありますが、衆議院でもだいぶ問題になりました物価への影響の問題でございますが、新税がトラックの貨物輸送あるいはバス、タクシー等の乗客輸送に対しましてコスト増しになりますることは、これは否定できない事実でございます。これが料金の値上げに発展し、さらに物価騰貴につながることがわれわれといたしましては非常に憂慮されておるのでございますが、私も、初代物価特別委員長といたしまして、そ…

自由民主党1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○大竹平八郎君 これも大臣にお伺いしたいのですが、いわゆる新税の財源の分配問題でございますが、臨時総合交通問題閣僚協議会が発足をされておりまするが、具体的には作業は現在どのように進んでおるのか、また、運輸省におきましても運輸省政策審議会においてこの総合交通体系の確立に急いでおるように聞いておるのでございますが、それとの調整はどのように進めるおつもりであるか、この際伺っておきたいのであります。

自由民主党1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○大竹平八郎君 これは政府当局にお尋ねをするのですが、国際条約によりまして大公使の車はたしか非課税だと思うのでありますが、この非課税の大公使館の単というものは、現在日本にどのくらいあるか、それからまた、自衛隊の一部におきましても非課税の車が相当あると思うのでありますが、現在計算いたしまして非課税になる車というものがどのくらいあるのか、参考にお教えいただきたい。

自由民主党1971/05/24

65参議院 大蔵委員会 第23号

○大竹平八郎君 これは、直接自動車問題に関係はございませんが、関連がございますのでぜひ大臣にお答えを願いたいと思うのでありますが、先般成瀬委員からも指摘をせられた問題でございますが、最近の傾向といたしまして、外交関係の行き詰まりといっては言い過ぎだろうと思うのでありまするが、まあ万策尽きてのことかと思うのでございまするが、繊維問題、あるいは日ソ漁業関係の問題等々の行き詰まりにおきまして、これを政府が補償しなければならぬという問題がだいぶ…

自由民主党1971/05/21

65参議院 大蔵委員会 第22号

○理事(大竹平八郎君) 渡辺さんに申し上げます。ただいま、向井委員と発言がありましたが、田渕君です。

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○大竹平八郎君 引揚者等に対しまする特別交付金の問題につきまして、ごく簡単に質問をいたします。二点ほど質問いたしますが、時間の関係上、これを一括して申し上げますから、簡単に総理府からお答えを願いたいと思うのであります。 第一は、昨年もこの法律は期限が一年延長されたわけであります。昭和四十四年の末までに支給せられました特別交付金の実績ですね、件数並びに金額、それからさらに延長後のこの一年間に処理されたものがどのくらいあるか、また、見込み、…

自由民主党1971/03/26

65参議院 大蔵委員会 第17号

○大竹平八郎君 ええ、室長でけっこうです。

自由民主党1971/03/25

65参議院 大蔵委員会 第16号

○理事(大竹平八郎君) どうですか、御了解願えますか。 委員長から申し上げますが、相当膨大なものでずさんなものだというけれども、何かある程度簡潔にまとめ得るものはないのですか。——ここで確約しなくてもいいですよ。

自由民主党1971/03/25

65参議院 大蔵委員会 第16号

○理事(大竹平八郎君) 戸田君に申し上げますが、どうですか、この程度で。

自由民主党1971/03/25

65参議院 大蔵委員会 第16号

○理事(大竹平八郎君) はい。

自由民主党1971/03/25

65参議院 大蔵委員会 第16号

○理事(大竹平八郎君) 戸田君に申し上げますが、通産省の室谷国際経済部長が見えておりますから、それに関連した御質問がございましたら、していただきたいと思います。

自由民主党1971/03/18

65参議院 大蔵委員会 第14号

○大竹平八郎君 直税部長に一言伺いたいんですが、これはただいまの経済協力の問題に多少の関連があるので、しかし、現実の問題としていま取り上げられつつある問題ですがね。というのは、たしか、一昨年ですか、四十四年だと思いますが、台湾に大暴風雨があった。これは、あそこは始終暴風雨の多いところですが、特にひどかったわけだ。そこで、ほうぼうから、世界じゅうからいわゆる義援金が寄付をされているわけですね。そこで、日本でも、向こうと関係のある輸入組合が…

自由民主党1971/03/18

65参議院 大蔵委員会 第14号

○大竹平八郎君 その団体は、小さい団体なんですよ。つまりメンバーというものはね。いま、あなた、五千万円以上とおっしゃったんですが、おそらく五千万円以上の会社なんというものは二つか三つじゃないですか。これは私もよくはっきりしたことはわかりませんがね。あとは、千万円とか二千万円とかいうごく中小というよりも、むしろ零細企業の会社が大体多いんですよ。そういうわけですから、いま私が申し上げたとおり、そのためにお前のほうはいつ寄付しろと、こうやった…

自由民主党1971/02/23

65参議院 大蔵委員会 第7号

○大竹平八郎君 瀬川さんに、これはお答え願わなくてもよろしいんですが、要望を一口申し上げたいんです。 というのは、いまの不祥事件に関連してなんですが、最近は株が非常に上昇になって、大衆がだいぶ買っている。ところが、これはいつまで続くものか、われわれしろうとにはわかりませんが、要するに、各証券会社の店頭責任者といいますか、係の人が、高いときには、みんな毎日毎日電話でもってお得意さんと交渉をやられて、いろいろサゼッションをしてくれる。しかし…

自由民主党1970/03/31

63参議院 大蔵委員会 第12号

○大竹平八郎君 いまその韓国の問題はわかりますが、これから給油をして、いわば人命をとうとぶという点からいってあるいは離陸はやむを得ないかもしれない。そういう場合、これはあくまでも国際航路になるわけですから、向こうで着陸地をかりに平壌なら平壌に指定する場合に、これは国際航空上北鮮自体とも連絡をとらなきゃいかぬでしょう。それからむろんその連絡についての機長の管制塔への連絡というのはやらなければならぬし、そういう点はどうなんですか。ただむちゃ…

自由民主党1970/03/31

63参議院 大蔵委員会 第12号

○大竹平八郎君 違う。北鮮です。

自由民主党1969/07/08

61参議院 大蔵委員会 第27号

○大竹平八郎君 いまの岩動君の質問に関連しまして、この法案の百七条に、「不服申立人は、弁護士、税理士」そこまではいいんですが、「その他適当と認める者を代理人に選任することができる。」と、こうありますね。この範囲なんですが、裁判所でもこういうことはあり得るわけですね。親が病気で長男に出てこいとか、そういうことはあり得るんですけれども、この解釈は、ただ税理士とか弁護士とかいう専業以外に、いまお話のあった団体とか、あるいは税関係の団体というも…

自由民主党1969/07/08

61参議院 大蔵委員会 第27号

○大竹平八郎君 そこで、いまのお話なんですが、そうすると、これは非常に広範囲のものになるんだが、いまの後段のあなたの御答弁からいうと、限定とかそういった解釈ですね、これは一体だれがやるんですか、適当と認めるというのは。