大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして再び委員長に選任せられまして、その重責を痛感いたしておる次第でございます。 今国会におきましても、委員各位の御協力を得まして、このむずかしい物価対策の問題につきまして調査を進めてまいりたいと存じますので、どうぞこの上とも皆さま方の御鞭撻のほどを切にお願いいたしましてごあいさつにかえる次第でございます。(拍手) —————————————
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) これより理事の互選を行ないます。 本委員会の理事は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に金丸冨夫君、岸田幸雄君、野上元君、田代富士男君を指名いたします。 —————————————
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 当面の物価等対策樹立に関する調査のため、自然休会中委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第50回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) 一言ごあいさつ申し上げます。 前国会に引き続きまして再び委員長に選任されまして、その重責を痛感いたしておる次第でございます。 前国会におきましては、この特別委員会は、国民生活白書や内閣の世論調査等について、政府当局からいろいろ説明を聞き、さらに現地に参りまして、特に主要都市でございまする名古屋、大阪、神戸等を中心にいたしまして、現地視察をすると同時に、各方面の意見も徴してまいった次第でございます。 今国会におき…
第50回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) それではこれより理事の互選を行ないます。 本委員会の理事は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に金丸冨夫君、岸田幸雄君、野上元君、田代富士男君を指名いたします。 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 これより派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました、当面の物価等対策樹立に関する調査のための派遣につきまして、派遣委員より報告を聴取いたします。山本君。
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(大竹平八郎君) おはかりいたします。ただいま派遣委員より委員長の手元に提出されておりまする派遣報告書については、これを会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会 —————・—————
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 当面の物価等対策樹立に関する調査の一環といたしまして、国民生活に関する世論調査に関する件を議題といたします。 これより内閣総理大臣広報室で調査された「国民生活に関する世論調査」について、政府当局から説明を聴取することにいたします。細田総務副長官。
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 三井広報室長。
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 八段参事官。
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 本件につき質疑のある方は、順次御発言願います。
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) まだ本委員会を開いてきょうが二回目でして、そういうこまかい打ち合わせは、委員長、理事のもとでやっておりませんが、いま私どもの考えておることは、いまあなたのお説のとおり、これは何とかして上がるものを押えるとか、それについては、やっぱり実態をまず根本から把握していかなければならぬ、そういう意味からまずこの国民生活白書を中心にし、それから、これに関連する世論調査にも入ったわけで、お説のように将来は大蔵大臣にもあるいは…
第49回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 委員長より申し上げますけれども、いまの木村さんの発言について、副長官どうですか、御回答いただけますか。