自由民主党衆議院
SPEAKER
大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
自由民主党1964/02/18
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 それでは裁判官のほうは終わりまして、裁判官以外の職員のことについてちょっとお聞きしたいのでありますが、百三十五名おふやしになるというのでありますが、この資料によりますと、私ちょっと計算してみると、欠員が八百六名、総員が二万八百八名でありますか、これはいろいろ職種がございますが、これの補充の計画についてお伺いしたい。
自由民主党1964/02/18
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 裁判官のほうは、先ほどお話がありましたように、いろいろな関係から四月という時期に、欠員も増加分も一語に任命されるということは一応わかるのでありますが、そのほかの職員は随時やられるのですか。やはり年に一度ずつ補充されるのですか。
自由民主党1964/02/18
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 それから先ほど書記官補から書記官に任命したというお話があったのでありますが、裁判所法の附則か何かに代行書記官というのがあります。いままで代行書記官の資格のあった人を書記官にしたのだろうと思うのでありますが、そうすると、この法律はまだそのままになっておるわけでありますので、この制度は今後どうなるのでありますか。まだ続いて富浦で書記官の仕事をやる人があるということになるのですか、もうなくするのですか。
自由民主党1964/02/18
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 そういたしますと、家庭裁判所の調査官補も同じことですか。
自由民主党1964/02/18
第46回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 定員法については大体この程度にいたします。