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自由民主党衆議院
総発言数
1,665
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,665 20 を表示
自由民主党1968/03/29

58衆議院 法務委員会 第15号

○大竹委員長代理 中井徳次郎君。

自由民主党1968/03/29

58衆議院 法務委員会 第15号

○大竹委員長代理 公安調査庁長官が見えております。

自由民主党1968/03/29

58衆議院 法務委員会 第15号

○大竹委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員 時間がございませんので、各参考人の方々に一点ずつお尋ねをいたしたいと思います。 まず瀧川先生にお尋ねいたしたいのでありますが、この二百十一条の改正の中で一番の問題点は、最高刑を引き上げることによって一般の科刑が重くなるのではないかという点であると私は思うのであります。それについて先生は最後にちょっとお述べになったようでございますが、最高刑が上げられても一般科刑が重くなることはないという点について、もう少し詳しくお述べいただき…

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員 次に、武見先生にお聞きしたいと思うのでありますが、先生はいろいろ例をあげて、この医療過誤の認定というものはなかなかむずかしいものだ、したがって慎重にやってもらわなければいけないという御趣旨だったろうと思うのでありますが、それについては医師法の改正その他が必要だという意味のことをお述べになっておりますが、医師法その他のことについては一向不案内でございますので、もう少し具体的に、簡単にお願いをいたします。

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員 次に、古西先生にお尋ねをいたしたいと思うのでありますが、先生は最初にこの二百十一条の改正には反対だ、こうおっしゃっていろいろ例をあげて説明されて、悪質事故は刑を重くするとふえる、しかもけさの新聞に出ておった例等をおあげになって、考えようによってはいまの刑でも重過ぎるのじゃないかとさえ聞こえるような御説明をされ、悪質なものを重く処罰することには私も反対ではないということを一番最後におっしゃったのでありますが、そういたしますと、…

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員 次に、玉井さんにお聞きをいたしたいのでありますが、玉井さん、法律にはしろうとだとおっしゃりながら、なかなか法律的にお詳しいので驚いたのでありますが、やはりこの法上の改正で一番問題になる点は、瀧川先生にお聞きしたと同じく、一般の交通事故に対する科刑が引き上げられるのではないかということが、特に交通関係労働者等の反対の大きな原因になっておるのであります。それらの点についても相当お述べになったのでありますけれども、一般科刑が引き上…

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員 次に、山口さんにお聞きしたいと思うのでありますが、山口さんは御商売柄いろいろ統計その他にお詳しいようでありますので、特にお聞きをいたしておきたいと思うのであります。 自動車事故にはいろいろな原因があると思うのでありまして、もちろんこの原因が重なり合って起きる事故、大部分の事故はそうだろうと思うのでありますが、大別いたしまして、運転者のいわゆる不注意、過失による事故とその他の原因、たとえば被害者の過失、不注意、また使用者、労働…

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員 いま一つ。これもお持ちになっておるか、そういう事故をお調べになったことがあるかどうかわかりませんが、お聞きしておきたいと思うのでありますが、最近は非常にアマチュア運転手がふえてきております。いま山口さんがおっしゃったのは主としていわゆるアマチュア運転手じゃないプロ運転手に関するいろいろの問題じゃないかと思うのでございますが、このプロ運転手とアマチュア運転手との事故を起こす率といいますか、こういうことについてお調べになっておら…

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員 質問を終わります。

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員長代理 横山利秋君。

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員長代理 ただいま横山委員から要望のございました労働経済社発行の「交通事故と刑罰」中、ヘンケル博士の「人間的な機能不能の心理学的特性」の論文中、残余の部分については会議録に掲載するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員長代理 御異議ないようですから、そのように取り計らいます。

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○大竹委員長代理 中谷鉄也君。

自由民主党1968/03/26

58衆議院 法務委員会 第13号

○大竹委員長代理 松本善明君。

自由民主党1968/03/21

58衆議院 法務委員会 第11号

○大竹委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/03/21

58衆議院 法務委員会 第11号

○大竹委員長代理 速記を始めてください。次回は、明二十二日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会

自由民主党1968/03/19

58衆議院 法務委員会 第10号

○大竹委員長代理 山口鶴男君。