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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1960/09/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由民主党1960/09/09

35衆議院 社会労働委員会 第3号

○大石委員長 これで質疑を終わります。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十九分散会

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 これより会議を開きます。 一言ごあいさつ申し上げます。このたび、不肖、社会労働委員長を勤めることになりましたので、皆様の御協力によりまして、大過なく勤め上げたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 池田内閣が新しく成立しましたにつきまして、労働大臣、厚生大臣、みなそれぞれおかわりになりましたので、それぞれごあいさつをお願いしたいと思います。 それでは一つ厚生大臣からごあいさつをお願いいたします。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 続いて田中厚生政務次官のごあいさつをお願しします。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 石田労働大臣のごあいさつをお願いいたします。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 続いて岡崎労働政務次官のごあいさつを願います。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 次に厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。発言の申し出がありますので、これを順次許可いたします。 なお委員室の都合、午後の視察の日相等もございますので、午後一時までに質疑を終えたいと存じますので、その点御了承願います。八木一男君。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 速記を始めて。 ————◇—————

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。大原君。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 これで労働関係を終わりまして、続いて厚生関係の基本施策に関する件について再び調査を進めます。八木一男君。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 伊藤よし子君

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 山口シヅエ君。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 滝井義高君。

自由民主党1960/08/10

35衆議院 社会労働委員会 第2号

○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十四分散会

自由民主党1960/07/12

34衆議院 社会労働委員会 第41号

○大石委員 内閣提出の原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 附則第一項中「昭和三十五年七月一日」を「公布の日」に改める。

自由民主党1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○大石委員長代理 次に日本傷痍軍人会本部参事奈良栄三君にお願いいたします。

自由民主党1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○大石委員長代理 御苦労さまでした。 では次に、国井社会保障研究所長の国井国長さんにお願いいたします。

自由民主党1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○大石委員長代理 次に、全日本精神薄弱者育成会専務理事の仲野好雄さんにお願いいたします。

自由民主党1960/03/16

34衆議院 社会労働委員会 第17号

○大石委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。八木一男君。

自由民主党1960/03/16

34衆議院 社会労働委員会 第17号

○大石委員長代理 今集めさせます。