大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(大石正光君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 福山君から発言を求められておりますので、これを許します。福山哲郎君。
第166回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(大石正光君) ただいま福山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第166回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(大石正光君) 全会一致と認めます。よって、福山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、若林環境大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。若林環境大臣。
第166回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(大石正光君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第166回 参議院 環境委員会 第8号
○委員長(大石正光君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、真鍋賢二君、岡崎トミ子君及び荒木清寛君が委員を辞任され、その補欠として神取忍君、犬塚直史君及び鰐淵洋子君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 環境委員会 第8号
○委員長(大石正光君) 海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。若林環境大臣。
第166回 参議院 環境委員会 第8号
○委員長(大石正光君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
第166回 参議院 本会議 第23号
○大石正光君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、大都市地域における自動車交通量の多い道路が交差している地区など、窒素酸化物等による大気汚染が特に著しい地区に関して、都道府県知事による窒素酸化物重点対策計画等の策定、事業者による自動車排出窒素酸化物等の排出抑制のための措置の拡充等を講じようとするものであります。 委員会におきましては、自動車排出ガス対策の現状と…
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、外務大臣官房地球規模課題審議官鶴岡公二君外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 時間がありませんので、端的にお願いいたします。
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 時間が過ぎております。
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について市田君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。市田忠義君。
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) これより原案及び修正案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、市田君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 少数と認めます。よって、市田君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 福山君から発言を求められておりますので、これを許します。福山哲郎君。
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) ただいま福山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 全会一致と認めます。よって、福山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、若林環境大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。若林環境大臣。