大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十七日、一名欠員となっておりました本委員会の委員として島尻安伊子君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、参考人として神奈川大学名誉教授猿田勝美君、東京経済大学経済学部准教授除本理史君、早稲田大学創造理工学部教授大聖泰弘君及び弁護士・全国公害弁護団連絡会議事務局次長大江京子君の四名に出席をいただきます。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 …
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) ありがとうございました。 次に、除本参考人にお願いいたします。除本参考人。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) ありがとうございました。 次に、大聖参考人にお願いいたします。大聖参考人。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) ありがとうございました。 次に、大江参考人にお願いいたします。大江参考人。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) ありがとうございました。 以上で参考人の皆様からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 猿田参考人、短くお願いいたします。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 教授、ちょっとお待ちください。 どの順番で発言を。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 先ほど除本先生を先にとおっしゃったわけじゃないんですね。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 猿田先生からでよろしゅうございますか。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 猿田参考人、申し訳ありませんが、三十二分までですべてこの質問が終わりますので、端的にひとつよろしくお願い申し上げます。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 除本参考人、持ち時間は、三十二分までが加藤先生の持ち時間でございますので、端的にお願いいたします。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の皆様方に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) 午後一時まで休憩といたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時開会
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) ただいまから環境委員会を再開いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会の協議のとおり、厚生労働大臣官房審議官宮坂亘君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次発言願います。
第166回 参議院 環境委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時十一分散会
第166回 参議院 環境委員会 第5号
○委員長(大石正光君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、富岡由紀夫君及び木村仁君が委員を辞任され、その補欠として平田健二君及び西田吉宏君が選任されました。 ─────────────