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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なおただいま議決せられました請願に関する報告書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 なお、本委員会に、高知県の電気事業県債償還年限延長に関する陳情書外七十五件の陳情書が参考送付されておりまするので、この際報告を申し上げます。 —————————————

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 次に閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 本国会も本日をもって会期を終了し、明日より閉会に入る次第でありますが、本委員会といたしましては使命の重要性にかんがみ、次の各案件について、閉会中審査をいたしたいと存じます。 すなわち、まず地方自治及び地方財政に関する件、警察に関する件並びに消防に関する件、以上の各件について、閉会中も継続して審査いたしたい旨、議長に申し入れたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「…

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に地方公務員法等の一部を改正する法律案につきましても閉会中審査の申し出を議長にいたしたいと存じますが、これについて採沢いたします。本申し出をするに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 起立多数。よって本案について議長に閉会中審査の申し出をするに決しました。 次に市町村職員共済組合法の一部を改正する法律案についてお諮りをいたします。本案について閉会中審査の申し出を議長にいたしたいと存じます。本申し出をするに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 起立多数。よって本案は議長に閉会中審査の申し出をいたすことに決しました。 —————————————

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 次に、地方自治及び地方財政に関して調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。門司亮君。

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 この際、鈴木直人君より地方財政の健全化確立に関する発言の申し出がございますので、これを許します。鈴木直人君。

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御質疑があればこれを許します。——それでは質疑がないようでございますので、これを採決いたしたいと思います。 鈴木直人君提案の決議案を、本委員会の決議を決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 次に中井徳次郎君より新市町村育成に関する発言の申し出がございますので、これを許します。中井徳次郎君。

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 質疑はございませんか。——質疑がなければ中井徳次郎君の動議を採決いたします。中井徳次郎君御提案の決議案を本委員会の決定とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御異議がなければさよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 次に北山愛郎君より地方公務員に対する年末手当増額に関し、発言の申し出がありますから、これを許します。北山君。

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 ただいまの北山愛郎君の動議に対して御質疑ございませんか。——御質疑がなければ、北山愛郎君の動議を採決いたします。 北山愛郎君御提案の決議案を本委員会の決議と決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 以上三案はいずれも、今朝の理事会の申し合せによりまして、共同提案であることを申し添えておきます。 右三決議の取扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 永田君から発言を求められております。永田君。

日本社会党1956/12/13

25衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 ちょっと私から。先ほどの三案に対して政府の所見がありましたら、この機会にどうぞ。