P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/11/28

25衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。衆議院規則第九十四条によりまして、常任委員会は会期中に限り、議長の承認を得て、その所管に属する事項について国政に関する調査をすることができることになっておりますので、本委員会といたしましては、地方行政の実情を調査して、その健全な発達に資するために、地方自治、地方財政、警察、及び消防に関する事項について、議長に対し国政調査の承認を求めたいと存…

日本社会党1956/11/28

25衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお国政調査承認要求書の作成及び提出の手続等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/28

25衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 この際、太田自治庁長官から発言を求められておりますからこれを許します。

日本社会党1956/11/28

25衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 それでは次に地方公務員法等の一部を改正する法律案を議題として、提案の理由の説明を聴取いたします。藤井行政部長。

日本社会党1956/11/28

25衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 それではこれから質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これを許すことにいたします。亀山孝一君。

日本社会党1956/11/28

25衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 次に鈴木直人君。

日本社会党1956/11/28

25衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 それでは本日はこの程度にして、次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時十九分散会

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 本日の議題は、警察に関する件について調査を進めます。なお参考人として決定をいただいた井出第八本部長は、病気で出席ができないという通知がございました。江口警視総監、藤本警備第一部長、参考人両名とも出席されております。警察庁から石井警察庁長官、山口警備部長両名が出席されております。 それでは発言の通告がございますので、順次これを許します。淡谷君。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 お静かに願います。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 お静かに願います。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 お静かに願います。(発言する者あり)お静かに願います。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 永田君。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 ちょっと私最後に時間がないから一つだけ……。この十三日あれだけ多数の警官を出したことが正しかったと今なお考えておられるかどうか。十二日の本委員会で、昨年のあの衝突といい、十二日の衝突を見て、十三日にもし実力行使をするならば、これは双方感情的にもなっておるから、重大問題が起きる。そこでこれは何とか冷却期間を置く必要がある。そこで、不幸にして総監はここに見えなかったけれども、警察庁に私から特に明日は実力行使をしないように、何と…

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 それでは午前の会議はこの程度にして、午後は二時半に再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時七分休憩 ————◇————— 午後三時十四分開議

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから順次これを許します。なおただいま出席の説明員は吉岡惠一君、首都圏整備委員会事務局長であります。中村君。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 ちょっと中村君、主計局長が四時までしかおられませんし、理事会の申し合せもありますので……。 それでは政府側から森永主計局長、相澤主計官、吉岡税務第二課長、それから自治庁の税務部長が出席されております。 質問の通告によりまして鈴木君。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 小泉君。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 どうも国会の両院の本会議で満場一致決定したものが、尊重しますということがここで言えないようでは、後日もう一度委員会を開いて、お伺いしなければいけない。検討中検討中と言っても、尊重して検討してもらわなければ——そのことが言えないということでは、一体われわれは何をしたかわからぬ。

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 大蔵省関係はこの程度にします。 —————————————

日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 それでは首都圏の問題について中村高一君。