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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/10/26

24衆議院 地方行政委員会 第64号

○大矢委員長 それでは時間もだいぶ経過しておりまするから、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十六分散会

日本社会党1956/10/25

24衆議院 地方行政委員会 第63号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任についてお諮りをいたします。理事中井徳次郎君が去る十二日委員を辞任されまして、理事が一名欠員となっておりましたが、同君が再び委員になられましたので、慣例により委員長より中井徳次郎君を理事に指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/10/25

24衆議院 地方行政委員会 第63号

○大矢委員長 御異議がなければさよう決定いたしました。

日本社会党1956/10/25

24衆議院 地方行政委員会 第63号

○大矢委員長 次にお諮りいたします。警察に関する件について本委員会において江口警視総監、藤本警視庁警備第一部長及び井出第八方面本部長を参考人として説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/10/25

24衆議院 地方行政委員会 第63号

○大矢委員長 御異議がないものと認め、さよう取り計らいます。なお日時につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異義なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/10/25

24衆議院 地方行政委員会 第63号

○大矢委員長 それでは地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。 発言の申し出がありますのでこれを許します。門司君。

日本社会党1956/10/25

24衆議院 地方行政委員会 第63号

○大矢委員長 門司君、今大蔵省の相澤主計官が見えております。門司委員 今の答弁はきわめて遠慮した事務的の答弁だと思うが、そういう事務的の答弁だけ聞いておってもなかなか実態はつかめないと思います。だから私はむしろ自治庁側としては、この際率直にこの影響を話してもらいたい。たとえば租税特別措置法を全部やめれば千億円あるかもしれませんよ。三十年度は千四十億ぐらいあるのでありますから全部やめればそうかもしれませんが、これは全部はやめないでしょう。…

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 きのうに引き続き警察に関する件について調査を進めます。本委員会の承認を得ました参考人として警視総監江口見登留君が出席になっております。なお、警備第一部長、第八方面本部長の両君はあとから出席されるそうであります。それから船田国務大臣、大麻国務大臣は、今閣議が開かれておるそうで、それが済み次第出席するということであります。 それでは通告順によりまして、順次質問を許すことにいたします。茜ケ久保君。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 坂本泰良君。 なお警視庁警備第一部長藤本好雄君が出席されております。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 検察庁に出しておるそうですから、今すぐ取り寄せます。 それでは午前の会議はこの程度にして、二時半から再開することにいたします。 暫時休憩します。 午後一時四十四分休憩 ————◇————— 午後三時十三分開議

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の通告がございますので、順次これを許します。滝井義高君。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 次に淡谷君。質疑はできるだけ重複しないように簡潔に……。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 北山愛郎君。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 横路君に申しますが、今お聞きの通り警視総監はすみやかにこれを調査して報告する、こう言っております。私からもあらためて至急調査してこの委員会に報告を願いたいと思います。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 北山君に申しますが、船田国務大臣は用件があるそうですから、できるだけ船田国務大臣に先に御質問願いたいと存じます。他の質問通告者の中にも特に大臣にという午前中の要望もありましたので、その点船田大臣に向って先に質問願いたいと思います。(「どのくらいいるのですか」と呼ぶ者あり)三十分ということでありますが、(「冗談じゃない」と呼ぶ者あり)それでは北山君。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 高村君。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 中村高一君。

日本社会党1956/10/16

24衆議院 地方行政委員会 第62号

○大矢委員長 それでは本日はこの程度にして、次会は明十七日午前十時半より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後八時五分散会

日本社会党1956/10/15

24衆議院 地方行政委員会 第61号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りをいたします。警察に関する件について、本日本委員会において、江口警視総監、藤本警視庁警備第一部長、及び井出警視庁第八方面本部長の三名を参考人として説明を聴取いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/10/15

24衆議院 地方行政委員会 第61号

○大矢委員長 御異議がなければさよう取り計らいます。 時間が十二時を経過いたしておりますから、一時まで暫時休憩することにして、一時から再開いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後一時四十八分開議