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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 次に川村継義君。

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 これにて討論は終りました。 次に採決に移ります。 まず北山君外十名提出にかかる地方交付税法の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案に対して賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 起立少数。よって本案は否決されました。 —————————————

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 次に政府提出にかかる地方交付税法の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 起立多数。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 次に地方財政法等の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 起立多数。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。本日議決いたしました三案に対する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 御異議がなければさよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 せっかくの本委員会の決定でもございますから、私からも文教委員会の方に申し入れいたしまして、希望通りいたしたいと思います。

日本社会党1956/04/18

24衆議院 地方行政委員会 第38号

○大矢委員長 それでは散会後すぐ理事会を開きますから、理事の人は残っていただきたいと思います。 それでは次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方財政の再建等のための公共事業に係る国庫負担等の臨時特例に関する法律案を議題として質疑を行います。通告によりまして、これを許します。中井君。

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 他にございませんか。他に質疑がなければ、これにて本案に対する質疑は打ち切りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 御異議なければこれにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次に討論に移りますが、別に討論の通告がございませんので、討論を省略して直ちに採決いたしたいと思います。 本案に対して賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 起立総員。よって本案は原案通り可決すべきものと決しました。(拍手) なおお諮りいたします。本案に対する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 大矢委員長 御異議なければさよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 この際理事の辞任及び補欠選任についてお諮りをいたします。すなわち古井喜實君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 御異議なければ同君の理事辞任を許可いたします。なお理事の補欠選任をなさなければなりませんが、これは先例に従って委員長より指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 御異議なければ委員長より山中貞則君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 次に政府提出にかかる地方交付税法の一部を改正する法律案、地方財政法等の一部を改正する法律案の両案を一括議題として質疑を行います。

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 それでは午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたしたいと思います。なお、もし本会議がありますれば、本会議散会後にいたしたいと思います。 それでは一時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議

日本社会党1956/04/17

24衆議院 地方行政委員会 第37号

○大矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 政府提出にかかる地方交付税法の一部を改正する法律案及び地方財政法等の一部を改正する法律案の両案を一括議題として質疑を行います。質疑は通告順に許します。北山愛郎君。