大矢正
会議録に記録された「大矢正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,942 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%
※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○理事(大矢正君) これより委員長の補欠互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○理事(大矢正君) ただいまの山崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○理事(大矢正君) 御異議ないと認めます。よって委員長に小柳勇君が当選されました。本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大矢正君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に剱木亨弘君を推選することの動議を提出いたします。
第47回 参議院 本会議 第6号
○大矢正君 私は、ただいまの亀井君の動議に賛成いたします。
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 前の国会で繊維新法が成立を見て、去る十月の一日から新しい法律に基づく繊維産業に対しての対策が行なわれつつありますが、最近の繊維の市況を見ますると、それが綿あるいは梳毛というような部分に限らず、化合繊の面におきましても、かなり不安定な状態になりつつあるようでありますが、現在の化合繊を含めて繊維の市況というものはどういう状態になっているのか、まずお答えをいただきたいと思います。
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 今日の繊維品の市況が非常に不安定であるということについては、私は春の通常国会の際にも特にこの点は強調したつもりでありますが、それには根本的な問題として、当時立てられた新法施行について繊維産業をどうとらえるかという、そのとらえ方の点で通産当局では間違いがあったのではないかということを考えざるを得ないのであります。で、合繊の分野で考えて見ますれば、私は新法が議会に出されました当時、近い将来必ずこれは設備過剰になるぞ、もっと業界が…
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 十一月末現在で廃棄を届け出た錘数は七十五万錘という数字が出ているようでありますが、七十五万錘を廃棄するということになりますと、当然のこととして三十七万五千錘の新設もしくは凍結解除が可能になってくるということだと私は思うのでありますが、そこで、これは当初予定した数字よりは非常に急速に廃棄が行なわれ、同時にまたあわせて復活が出てくるということになってきて、こういう面が今日の繊維の市況というものを悪化さしている、コスト割れというよ…
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 新法成立をするそのときに、その時点で需要に見合う錘数は幾らかという計算を立てて、そこでまずそれを現状で固定をし、その三年後の需要動向もにらみ合わせて、百十五万錘程度の新設もしくは解除が三ヵ年間の需要に見合うものである、端的に言えばそういう判断だと私は思うのであります。そこで、三年後に百十五万錘の解除もしくは新設で需給のバランスが能力の上からいってとれるという結果がかりに出てきたとしても、その三ヵ年間の間に廃棄をするものが一年…
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 申すまでもなく、新法が成立をするときの基本的な考え方というものは、もう長期にわたる、いうならば凍結、格納というような他の産業には見られない状態をこの際打開をして、自由な競争ができる繊維産業というものを作り上げようということが私は本質だったと思うのです。だから、そこで現実に使用しないで長期にわたって眠らしているような紡機はこれを廃棄し、完全に滅失をする考え方が出てきたと思うのでありますが、そういう考え方を法律の中にうたい、方向…
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 最近の新聞等の報ずるところを見ますると、たとえば自動連続装置というものに対して非常に関心を持ってきて、人手不足のおりから、労働力を必要としないような方向に機械設備の改善を行なっておりまするが、これ自身はまことにけっこうなことだと思うのでありまするが、しかし同時に、そのことは過去の紡機と比べてみた場合に、かなりの生産がアップするという面がありまするし、またこれも新聞等を見ますると、二十四時間操業をこれからはやるんだというような…
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 次に、やみ紡機に関連をしてお尋ねをしておきたいと思いますが、十一月の九日の繊維工業審議会にやみ紡機の内容が報告をされているように承っておりますが、まず第一点は、この報告に間違いがなければ、綿とスフで百十万錘、梳毛で十一万錘、その他三十二万錘、合計百五十四万錘のやみ紡機が登録をされたと、こう出ております。これは私どもが新法を議論いたしました際に、通産当局としては、やみ紡機はほぼ八十万錘から九十万錘の間ぐらいであろうというような…
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 一つには、やみ紡機というものが当初予想していたよりも、倍もふえたというような問題が今日あらわれて、かりにあなた方のほうで計画をされております百五十万錘近いもののうちで現実に使わないものを除き、そうして同時に、この自由糸をひく部分について三十万錘をとり、さらに八十万錘のうちの四十万錘は格納し、四十万錘は制限糸もひかせるような方向で、これからやろうとすることでありまするが、しかし、これ自身やはり生産量と需給の問題では将来また問題…
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 前の流れた特振法の当事者の企業局長が来ているから、この際企業局長からもお答え願いたいと思うのだが、このいま行なっている官民懇談会といいますか、協調ということばが当たるかどうかわかりませんが、これはどういうことなんですか。全業種にこういうものをつくらせるという方向を通産省それ自身が考えているのか、特殊な業種に限ってやろうというようなことで考えておられるのか、それからまた、この懇談会というものはどういう限度において議論を進めよう…
第47回 参議院 商工委員会 第2号
○大矢正君 最近のこの合繊の市況もしくは在庫等を見ましても、たとえばポリエステルとかナイロンとかいうような部面に限って考えてみても、在庫がかなり大幅にふえている。どの程度が適正在庫であるかということは、いろいろこれは議論のあるところだと思うのでありまするが、過去の例から比較をすると、かなり在庫率が増加をしておるということと、半面価格が軟調である。で、こういうような事態というものは明らかに寡占体制にある。たとえば東レとか帝人、日レとかとい…
第47回 参議院 本会議 第5号
○大矢正君 私はただいまの亀井君の動議に賛成いたします。
第47回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大矢正君 委員の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に剱木亨弘君を推選することの動議を提出いたします。
第46回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○大矢正君 関連。いま中村理事の質問に対して、関西テレビのほうからいろいろ御答弁がありましたが、私は、私のほうの考え方を一、二点申し上げて最終的に質問してみたいと思うのでありますが、実は、けさほど来、日本航空、それから全日空にも来ていただいて、今日この電話リザーヴによるシートの確保というものは、国会議員が今東光さんの言われるようなことをやられたので、今度は切符を買わなければ実際に乗れない、こういうようにしたのかということを、あらゆる角度…
第46回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○大矢正君 関連。いま中村理事から再三再四言われたことと、趣旨は同様でありますが、それで、あなたのような答弁をいただいておるわけですが、VTRにしないで、なま放送をするということを固執して、ものを考えていくと、こういうこともあり得るのじゃないか。それは今さんになるか、だれになるかわかりませんが、特定の人間があのテレビで、これまた特定の人間の名前をあげて、ありもしないことを全部並べ立てて、大悪党だと、かりに言ったとします。その場合どうなり…
第46回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○大矢正君 いまのあなたの発言からいくと、そうすると、現にわれわれはこのことによって非常に迷惑を受けた、しかも事実無根である。そこらのぐれん隊さえ使わないようなことばを使って、ばり雑言を言われた。それじゃ、いまのあなたの発言からいうと、あなた方は、これは四分間ですか、同じ時間やらしていただけますか。